[live-config] Adding initial Japanese manpage translation.
authorvictory <victory.deb@gmail.com>
Sun, 1 Dec 2013 09:10:45 +0000 (18:10 +0900)
committervictory <victory.deb@gmail.com>
Sun, 1 Dec 2013 09:10:45 +0000 (18:10 +0900)
manpages/ja/live-config.ja.7 [new file with mode: 0644]
manpages/po/ja/live-config.7.po [copied from manpages/po/es/live-config.7.po with 57% similarity]
manpages/po4a.cfg

diff --git a/manpages/ja/live-config.ja.7 b/manpages/ja/live-config.ja.7
new file mode 100644 (file)
index 0000000..c0a9d59
--- /dev/null
@@ -0,0 +1,333 @@
+.\" live-config(7) - System Configuration Components
+.\" Copyright (C) 2006-2013 Daniel Baumann <mail@daniel-baumann.ch>
+.\"
+.\" This program comes with ABSOLUTELY NO WARRANTY; for details see COPYING.
+.\" This is free software, and you are welcome to redistribute it
+.\" under certain conditions; see COPYING for details.
+.\"
+.\"
+.\"*******************************************************************
+.\"
+.\" This file was generated with po4a. Translate the source file.
+.\"
+.\"*******************************************************************
+.TH LIVE\-CONFIG 7 2013\-11\-04 4.0~alpha30\-1 "Live システムプロジェクト"
+
+.SH 名前
+\fBlive\-config\fP \- システム設定構成要素
+
+.SH 説明
+\fBlive\-config\fP はブートプロセス中 (後期ユーザ空間) に Live システムを設定する構成要素を収録しています。
+
+.SH 設定
+\fBlive\-config\fP
+はブートパラメータまたは設定ファイルから設定できます。両方の仕組みで特定のオプションの設定が指示された場合はブートパラメータを設定ファイルよりも優先します。保持機能を使っている場合、\fBlive\-config\fP
+構成要素は一度だけ実行されます。
+.PP
+\fIlive\-build\fP(7) を使って Live システムをビルドした場合にデフォルトで利用される live\-config パラメータは
+\-\-bootappend\-live オプションによりセットできます。\fIlb_config\fP(1) マニュアルページを見てください。
+
+.SS "ブートパラメータ (構成要素)"
+\fBlive\-config\fP はブートパラメータとして「boot=live」が与えられた場合にのみ有効になります。さらに、\fBlive\-config\fP
+は「live\-config.components」パラメータによりどの構成要素を実行するか、あるいは「live\-config.nocomponents」パラメータによりどの構成要素を実行しないのか指示する必要があります。「live\-config.components」と「live\-config.nocomponents」が両方とも使われた、あるいは一方が複数回指定された場合は、後で指定されたものが先に指定されたものよりも常に優先されます。
+
+.IP "\fBlive\-config.components\fP | \fBcomponents\fP" 4
+構成要素は全て実行されます。これは Live イメージのデフォルトです。
+.IP "\fBlive\-config.components\fP=\fI構成要素1\fP,\fI構成要素2\fP, ... \fI構成要素n\fP | \fBcomponents\fP=\fI構成要素1\fP,\fI構成要素2\fP, ... \fI構成要素n\fP" 4
+指定した構成要素だけが実行されます。順序が重要であることに注意してください。例えば「live\-config.components=sudo,user\-setup」は、sudo
+の設定前にユーザを追加しておく必要があるため機能しません。実行順については /lib/live/config にある構成要素のファイル名を見てください。
+.IP "\fBlive\-config.nocomponents\fP | \fBnocomponents\fP" 4
+構成要素は何も実行されません。これは「live\-config.components」や「live\-config.nocomponents」を何も指定しないのと同じです。
+.IP "\fBlive\-config.nocomponents\fP=\fI構成要素1\fP,\fI構成要素2\fP, ... \fI構成要素n\fP | \fBnocomponents\fP=\fI構成要素1\fP,\fI構成要素2\fP, ... \fI構成要素n\fP" 4
+構成要素は指定されたものを除いて全て実行されます。
+
+.SS "ブートパラメータ (オプション)"
+個々の構成要素の一部はブートパラメータにより挙動を変更できます。
+
+.IP "\fBlive\-config.debconf\-preseed\fP=filesystem|medium|\fIURL1\fP|\fIURL2\fP| ... |\fIURLn\fP | \fBdebconf\-preseed\fP=medium|filesystem|\fIURL1\fP|\fIURL2\fP| ... |\fIURLn\fP" 4
+debconf データベースに適用する debconf の preseed ファイルを取得、適用します。URL は wget により取得できるもの
+(http、 ftp、 file:// のどれか) でないといけないことに注意してください
+.br
+ファイルが Live メディア上にある場合は file:///lib/live/mount/medium/\fIファイル\fP、Live
+システム自体のルートファイルシステムにある場合は file:///\fIファイル\fP で取得できます。
+.br
+「filesystem」というキーワードを使って、Live システムのルートファイルシステム中の /lib/live/config\-preseed/
+にある preseed ファイルを全て自動的に有効化できます。
+.br
+「medium」というキーワードを使って、Live メディアの /live/config\-preseed/ にある preseed
+ファイルを全て自動的に有効化できます。
+.br
+複数の仕組みを組み合わせた場合はファイルシステムの preseed ファイルがまず適用され、それからメディアの preseed
+ファイル、最後にネットワークの preseed ファイルが適用されます。
+.IP "\fBlive\-config.hostname\fP=\fIホスト名\fP | \fBhostname\fP=\fIホスト名\fP" 4
+システムのホスト名をセットします。デフォルトは「debian」です。
+.IP "\fBlive\-config.username\fP=\fIユーザ名\fP | \fBusername\fP=\fIユーザ名\fP" 4
+自動ログイン用に作成するユーザの名前をセットします。デフォルトは「user」です。
+.IP "\fBlive\-config.user\-default\-groups\fP=\fIグループ1\fP,\fIグループ2\fP ... \fIグループn\fP | \fBuser\-default\-groups\fP=\fIグループ1\fP,\fIグループ2\fP ... \fIグループn\fP" 4
+自動ログイン用に作成するユーザがメンバーとなるデフォルトのグループをセットします。デフォルトは「audio cdrom dip floppy video
+plugdev netdev powerdev scanner bluetooth」です。
+.IP "\fBlive\-config.user\-fullname\fP=\(dq\fIユーザのフルネーム\fP\(dq | \fBuser\-fullname\fP=\(dq\fIユーザのフルネーム\fP\(dq" 4
+自動ログイン用に作成するユーザのフルネームをセットします。Debian でのデフォルトは「Debian Live user」です。
+.IP "\fBlive\-config.locales\fP=\fIロケール1\fP,\fIロケール2\fP ... \fIロケールn\fP | \fBlocales\fP=\fIロケール1\fP,\fIロケール2\fP ... \fIロケールn\fP" 4
+システムのロケール、例えば「de_CH.UTF\-8」をセットします。デフォルトは「en_US.UTF\-8」です。選択したロケールが既に利用できるようになっていない場合はその場で自動的に生成されます。
+.IP "\fBlive\-config.timezone\fP=\fIタイムゾーン\fP | \fBtimezone\fP=\fIタイムゾーン\fP" 4
+システムのタイムゾーン、例えば「Europe/Zurich」をセットします。デフォルトは「UTC」です。
+.IP "\fBlive\-config.keyboard\-model\fP=\fIキーボードの種類\fP | \fBkeyboard\-model\fP=\fIキーボードの種類\fP" 4
+キーボードの種類を変更します。デフォルト値はセットされていません。
+.IP "\fBlive\-config.keyboard\-layouts\fP=\fIキーボードレイアウト1\fP,\fIキーボードレイアウト2\fP ... \fIキーボードレイアウトn\fP | \fBkeyboard\-layouts\fP=\fIキーボードレイアウト1\fP,\fIキーボードレイアウト2\fP ... \fIキーボードレイアウトn\fP" 4
+キーボードレイアウトを変更します。複数指定した場合は X11
+からデスクトップ環境のツールを使うと切り替えることができます。デフォルト値はセットされていません。
+.IP "\fBlive\-config.keyboard\-variants\fP=\fIキーボード配列1\fP,\fIキーボード配列2\fP ... \fIキーボード配列n\fP | \fBkeyboard\-variants\fP=\fIキーボード配列1\fP,\fIキーボード配列2\fP ... \fIキーボード配列n\fP" 4
+キーボード配列を変更します。複数指定する場合は指定した順にキーボードレイアウトの設定と一対一で対応するため、値をそれぞれ同数指定するようにしてください。空白を指定できます。X11
+からデスクトップ環境のツールを使うとレイアウトと配列のそれぞれの組を切り替えることができます。デフォルト値はセットされていません。
+.IP "\fBlive\-config.keyboard\-options\fP=\fIキーボードオプション\fP | \fBkeyboard\-options\fP=\fIキーボードオプション\fP" 4
+キーボードオプションを変更します。デフォルト値はセットされていません。
+.IP "\fBlive\-config.sysv\-rc\fP=\fIサービス1\fP,\fIサービス2\fP ... \fIサービスn\fP | \fBsysv\-rc\fP=\fIサービス1\fP,\fIサービス2\fP ... \fIサービスn\fP" 4
+update\-rc.d から sysv サービスを無効化します。
+.IP "\fBlive\-config.utc\fP=\fByes\fP|no | \fButc\fP=\fByes\fP|no" 4
+ハードウェア時刻が UTC でセットされているとシステムが仮定するか否かを変更します。デフォルトは「yes」です。
+.IP "\fBlive\-config.x\-session\-manager=\fP\fIXセッションマネージャ\fP | \fBx\-session\-manager\fP=\fIXセッションマネージャ\fP" 4
+update\-alternatives から x\-session\-manager をセットします。
+.IP "\fBlive\-config.xorg\-driver\fP=\fIXORGドライバ\fP | \fBxorg\-driver\fP=\fIXORGドライバ\fP" 4
+Allows to set xorg driver instead of autodetecting it. If a PCI ID is
+specified in /usr/share/live/config/xserver\-xorg/\fIDRIVER\fP.ids within the
+live system, the \fIDRIVER\fP is enforced for these devices. If both a boot
+parameter and an override are found, the boot parameter takes precedence.
+.IP "\fBlive\-config.xorg\-resolution\fP=\fIXORG解像度\fP | \fBxorg\-resolution\fP=\fIXORG解像度\fP" 4
+xorg 解像度を自動検出に代えてセットします。例えば 1024x768。
+.IP "\fBlive\-config.hooks\fP=filesystem|medium|\fIURL1\fP|\fIURL2\fP| ... |\fIURLn\fP | \fBhooks\fP=medium|filesystem|\fIURL1\fP|\fIURL2\fP| ... |\fIURLn\fP" 4
+任意のファイルを取得、実行します。URL は wget により取得できるもの (http、 ftp、 file:// のどれか)
+でないといけないことと、そのファイルは実行中の Live システムの /tmp
+で実行されること、そのファイルが何かに依存している場合はそれが既にインストールされている必要があることに注意してください。例えば python
+スクリプトを実行するのであればそのシステムには python がインストールされている必要があります。一般的な活用事例の一部について、そのためのフックが
+/usr/share/doc/live\-config/examples/hooks/ や
+<\fIhttp://live\-systems.org/other/hooks\fP> からいくらか利用できるようになっています。
+.br
+ファイルが Live メディア上にある場合は file:///lib/live/mount/medium/\fIファイル\fP、Live
+システム自体のルートファイルシステムにある場合は file:///\fIファイル\fP で取得できます。
+.br
+「filesystem」というキーワードにより、Live システムのルートファイルシステムの /lib/live/config\-hooks/
+にあるフックを全て自動的に有効化することができます。
+.br
+「medium」というキーワードにより、Live メディアの /live/config\-hooks/
+にあるフックを全て自動的に有効化することができます。
+.br
+複数の仕組みを組み合わせた場合はファイルシステムのフックがまず実行され、それからメディアのフック、最後にネットワークのフックが実行されます。
+
+.SS "ブートパラメータ (ショートカット)"
+個々のパラメータを複数組み合わせる必要がある一般的な活用事例の一部については \fBlive\-config\fP
+がショートカットを提供しています。これにより、全オプションについて細かな指示を出しつつ、同時にパラメータを単純なものにしておくことができます。
+
+.IP "\fBlive\-config.noroot\fP | \fBnoroot\fP" 4
+sudo と policykit を無効にします。ユーザがそのシステムの root 権限を得ることはできなくなります。
+.IP "\fBlive\-config.noautologin\fP | \fBnoautologin\fP" 4
+自動化でのコンソールログインとグラフィカルな自動ログインを両方とも無効にします。
+.IP "\fBlive\-config.nottyautologin\fP | \fBnottyautologin\fP" 4
+自動化でのコンソールログインを無効にします。グラフィカルな自動ログインには影響しません。
+.IP "\fBlive\-config.nox11autologin\fP | \fBnox11autologin\fP" 4
+あらゆるディスプレイマネージャによる自動化でのログインを無効にします。tty の自動ログインには影響しません。
+
+.SS "ブートパラメータ (特別なオプション)"
+特定用途向けに特別なブートパラメータがいくつかあります。
+
+.IP "\fBlive\-config.debug\fP | \fBdebug\fP" 4
+live\-config のデバッグ用出力を有効化します。
+
+.SS 設定ファイル
+\fBlive\-config\fP は設定ファイルにより設定 (ただし有効化しない)
+することができます。ブートパラメータにより設定できるものはショートカットを除いて全てファイルによる設定もできます。設定ファイルを使う場合でも
+\fBlive\-config\fP を有効化するためには「boot=live」パラメータが必要となります。
+.PP
+\fB注意:\fP 設定ファイルを使う場合はブートパラメータを全て \fBLIVE_CONFIG_CMDLINE\fP 変数に配置する (好ましい)
+か、変数を個々にセットすることができます。個々にセットする場合、有効な設定を作成するためにユーザは必ず必要な変数を全てセットすることが要求されます。
+.PP
+設定ファイルはルートファイルシステム自体 (/etc/live/config.conf、 /etc/live/config/*)、 または Live
+メディア (live/config.conf、 live/config/*)
+に配置できます。特定のオプションについて両方に配置されている場合はルートファイルシステムにあるものよりも Live メディアにあるものを優先します。
+.PP
+設定ディレクトリに置かれる設定ファイルには特定の名前や拡張子が要求されるわけではありませんが、命名規則を整合性のため「vendor.conf」や「project.conf」のようにすることを提案します
+(「vendor」や「project」は実際の名前に置き換え、ファイル名は「progress\-linux.conf」のようになります)。
+.PP
+設定ファイルの実際の内容は以下の変数 (群) で構成されます。
+
+.IP "\fBLIVE_CONFIG_CMDLINE\fP=\fIパラメータ1\fP \fIパラメータ2\fP ... \fIパラメータn\fP" 4
+この変数はブートローダのコマンドラインに相当します。
+.IP "\fBLIVE_CONFIG_COMPONENTS\fP=\fI構成要素1\fP,\fI構成要素2\fP, ... \fI構成要素n\fP" 4
+この変数は「\fBlive\-config.components\fP=\fI構成要素1\fP,\fI構成要素2\fP, ... \fI構成要素n\fP」パラメータに相当します。
+.IP "\fBLIVE_CONFIG_NOCOMPONENTS\fP=\fI構成要素1\fP,\fI構成要素2\fP, ... \fI構成要素n\fP" 4
+この変数は「\fBlive\-config.nocomponents\fP=\fI構成要素1\fP,\fI構成要素2\fP,
+\&... \fI構成要素n\fP」パラメータに相当します。
+.IP "\fBLIVE_DEBCONF_PRESEED\fP=filesystem|medium|\fIURL1\fP|\fIURL2\fP| ... |\fIURLn\fP" 4
+この変数は「\fBlive\-config.debconf\-preseed\fP=filesystem|medium|\fIURL1\fP|\fIURL2\fP|
+\&... |\fIURLn\fP」パラメータに相当します。
+.IP \fBLIVE_HOSTNAME\fP=\fIホスト名\fP 4
+この変数は「\fBlive\-config.hostname\fP=\fIホスト名\fP」パラメータに相当します。
+.IP \fBLIVE_USERNAME\fP=\fIユーザ名\fP 4
+この変数は「\fBlive\-config.username\fP=\fIユーザ名\fP」パラメータに相当します。
+.IP "\fBLIVE_USER_DEFAULT_GROUPS\fP=\fIグループ1\fP,\fIグループ2\fP ... \fIグループn\fP" 4
+この変数は「\fBlive\-config.user\-default\-groups\fP="\fIグループ1\fP,\fIグループ2\fP
+\&... \fIグループn\fP"」パラメータに相当します。
+.IP \fBLIVE_USER_FULLNAME\fP=\(dq\fIユーザのフルネーム\fP\(dq 4
+この変数は「\fBlive\-config.user\-fullname\fP="\fIユーザのフルネーム\fP"」パラメータに相当します。
+.IP "\fBLIVE_LOCALES\fP=\fIロケール1\fP,\fIロケール2\fP ... \fIロケールn\fP" 4
+この変数は「\fBlive\-config.locales\fP=\fIロケール1\fP,\fIロケール2\fP ... \fIロケールn\fP」パラメータに相当します。
+.IP \fBLIVE_TIMEZONE\fP=\fIタイムゾーン\fP 4
+この変数は「\fBlive\-config.timezone\fP=\fIタイムゾーン\fP」パラメータに相当します。
+.IP \fBLIVE_KEYBOARD_MODEL\fP=\fIキーボードの種類\fP 4
+この変数は「\fBlive\-config.keyboard\-model\fP=\fIキーボードの種類\fP」パラメータに相当します。
+.IP "\fBLIVE_KEYBOARD_LAYOUTS\fP=\fIキーボードレイアウト1\fP,\fIキーボードレイアウト2\fP ... \fIキーボードレイアウトn\fP" 4
+この変数は「\fBlive\-config.keyboard\-layouts\fP=\fIキーボードレイアウト1\fP,\fIキーボードレイアウト2\fP
+\&... \fIキーボードレイアウトn\fP」パラメータに相当します。
+.IP "\fBLIVE_KEYBOARD_VARIANTS\fP=\fIキーボード配列1\fP,\fIキーボード配列2\fP ... \fIキーボード配列n\fP" 4
+この変数は「\fBlive\-config.keyboard\-variants\fP=\fIキーボード配列1\fP,\fIキーボード配列2\fP
+\&... \fIキーボード配列n\fP」パラメータに相当します。
+.IP \fBLIVE_KEYBOARD_OPTIONS\fP=\fIキーボードオプション\fP 4
+この変数は「\fBlive\-config.keyboard\-options\fP=\fIキーボードオプション\fP」パラメータに相当します。
+.IP "\fBLIVE_SYSV_RC\fP=\fIサービス1\fP,\fIサービス2\fP ... \fIサービスn\fP" 4
+この変数は「\fBlive\-config.sysv\-rc\fP=\fIサービス1\fP,\fIサービス2\fP ... \fIサービスn\fP」パラメータに相当します。
+.IP \fBLIVE_UTC\fP=\fByes\fP|no 4
+この変数は「\fBlive\-config.utc\fP=\fByes\fP|no」パラメータに相当します。
+.IP \fBLIVE_X_SESSION_MANAGER\fP=\fIXセッションマネージャ\fP 4
+この変数は「\fBlive\-config.x\-session\-manager\fP=\fIXセッションマネージャ\fP」パラメータに相当します。
+.IP \fBLIVE_XORG_DRIVER\fP=\fIXORGドライバ\fP 4
+この変数は「\fBlive\-config.xorg\-driver\fP=\fIXORGドライバ\fP」パラメータに相当します。
+.IP \fBLIVE_XORG_RESOLUTION\fP=\fIXORG解像度\fP 4
+この変数は「\fBlive\-config.xorg\-resolution\fP=\fIXORG解像度\fP」パラメータに相当します。
+.IP "\fBLIVE_HOOKS\fP=filesystem|medium|\fIURL1\fP|\fIURL2\fP| ... |\fIURLn\fP" 4
+この変数は「\fBlive\-config.hooks\fP=filesystem|medium|\fIURL1\fP|\fIURL2\fP|
+\&... |\fIURLn\fP」パラメータに相当します。
+.IP \fBLIVE_CONFIG_DEBUG\fP= true|false\(dq
+この変数は「\fBlive\-config.debug\fP」パラメータに相当します。
+
+.SH 独自化
+\fBlive\-config\fP は下流プロジェクトやローカル用途向けに簡単に独自化できます。
+
+.SS 新しい設定構成要素の追加
+下流プロジェクトは /lib/live/config
+に自分の構成要素を配置するだけで用は済みます。他に何かする必要はなく、その構成要素はブート中に自動的に呼ばれます。
+.PP
+構成要素は自分専用の Debian パッケージに配置するのが最善です。構成要素の例を収録した見本のパッケージが
+/usr/share/doc/live\-config/examples にあります。
+
+.SS 既存の設定構成要素の削除
+独自に改変した \fBlive\-config\fP パッケージの作成や dpkg\-divert
+の利用を要求せずに健全な方法で構成要素自体を実際に削除することは今のところできません。しかし、上記で説明した
+live\-config.nocomponents
+の仕組みにより該当する構成要素を無効にすれば同じことが実現できます。無効にする構成要素を常にブートパラメータから指定しないといけないということを避けるためには、上記で説明した設定ファイルを使うようにしてください。
+.PP
+Live システム自体の設定ファイルは自分の Debian パッケージに配置するのが最善です。設定例を収録した見本のパッケージが
+/usr/share/doc/live\-config/examples にあります。
+
+.SH 構成要素
+\fBlive\-config\fP では/lib/live/config 中の以下の構成要素が現在有効です。
+
+.IP \fBdebconf\fP 4
+Live メディアや http/ftp サーバに置かれた任意の preseed ファイルを適用します。
+.IP \fBhostname\fP 4
+/etc/hostname 及び /etc/hosts を設定します。
+.IP \fBuser\-setup\fP 4
+Live ユーザアカウントを追加します。
+.IP \fBsudo\fP 4
+Live ユーザに sudo 権限を与えます。
+.IP \fBlocales\fP 4
+ロケールを設定します。
+.IP \fBlocales\-all\fP 4
+locales\-all を設定します。
+.IP \fBtzdata\fP 4
+/etc/timezone を設定します。
+.IP \fBgdm3\fP 4
+gdm3 の自動ログインを設定します。
+.IP \fBkdm\fP 4
+kdm の自動ログインを設定します。
+.IP \fBlightdm\fP 4
+lightdm の自動ログインを設定します。
+.IP \fBlxdm\fP 4
+lxdm の自動ログインを設定します。
+.IP \fBnodm\fP 4
+nodm の自動ログインを設定します。
+.IP \fBslim\fP 4
+slim の自動ログインを設定します。
+.IP \fBxinit\fP 4
+xinit を使って自動ログインを設定します。
+.IP \fBkeyboard\-configuration\fP 4
+キーボードを設定します。
+.IP \fBsysvinit\fP 4
+sysvinit を設定します。
+.IP \fBsysv\-rc\fP 4
+一覧にあるサービスを無効にして sysv\-rc を設定します。
+.IP \fBlogin\fP 4
+lastlog を無効にします。
+.IP \fBapport\fP 4
+apport を無効にします。
+.IP \fBgnome\-panel\-data\fP 4
+を無効にします。
+.IP \fBgnome\-power\-manager\fP 4
+ハイバネーションを無効にします。
+.IP \fBgnome\-screensaver\fP 4
+画面をロックするスクリーンセーバーを無効にします。
+.IP \fBkaboom\fP 4
+KDE 移行ウイザードを無効にします (squeeze 以降)。
+.IP \fBkde\-services\fP 4
+望まれていない KDE サービスの一部を無効にします (squeeze 以降)。
+.IP \fBdebian\-installer\-launcher\fP 4
+ユーザのデスクトップに debian\-installer\-launcher を追加します。
+.IP \fBpolicykit\fP 4
+policykit を使ってユーザ権限を与えます。
+.IP \fBssl\-cert\fP 4
+ssl の snake\-oil 証明書を再生成します。
+.IP \fBupdate\-notifier\fP 4
+update\-notifier を無効にします。
+.IP \fBanacron\fP 4
+anacron を無効にします。
+.IP \fButil\-linux\fP 4
+util\-linux の hwclock を無効にします。
+.IP \fBlogin\fP 4
+lastlog を無効にします。
+.IP \fBxserver\-xorg\fP 4
+xserver\-xorg を設定します。
+.IP "\fBureadahead\fP (ubuntu のみ)" 4
+ureadahead を無効にします。
+.IP \fBopenssh\-server\fP 4
+openssh\-server のホストキーを再生成します。
+.IP \fBxfce4\-panel\fP 4
+xfce4\-panel をデフォルト設定にします。
+.IP \fBxscreensaver\fP 4
+画面をロックするスクリーンセーバーを無効にします。
+.IP \fBhooks\fP 4
+Live メディアや http/ftp サーバに置かれたファイルから任意の任意のコマンドを実行します。
+
+.SH ファイル
+.IP \fB/etc/live/config.conf\fP 4
+.IP \fB/etc/live/config/*\fP 4
+.IP \fBlive/config.conf\fP 4
+.IP \fBlive/config/*\fP 4
+.IP \fB/lib/live/config.sh\fP 4
+.IP \fB/lib/live/config/\fP 4
+.IP \fB/var/lib/live/config/\fP 4
+.IP \fB/var/log/live/config.log\fP 4
+.PP
+.IP \fB/live/config\-hooks/*\fP 4
+.IP \fBlive/config\-hooks/*\fP 4
+.IP \fB/live/config\-preseed/*\fP 4
+.IP "\fBlive/config\-preseed/* \fP" 4
+
+.SH 関連項目
+\fIlive\-boot\fP(7)
+.PP
+\fIlive\-build\fP(7)
+.PP
+\fIlive\-tools\fP(7)
+
+.SH ホームページ
+live\-config 及び Live
+システムプロジェクトについてのさらなる情報は、<\fIhttp://live\-systems.org/\fP> のホームページや
+<\fIhttp://live\-systems.org/manual/\fP> のマニュアルにあります。
+
+.SH バグ
+バグは <\fIhttp://bugs.debian.org/\fP> にあるバグ追跡システムに live\-config
+パッケージのバグ報告として提出するか、<\fIdebian\-live@lists.debian.org\fP> にある Live
+システムのメーリングリスト宛てにメールを書くことにより報告できます。
+
+.SH 作者
+live\-config は Daniel Baumann さん <\fImail@daniel\-baumann.ch\fP>
+により書かれました。
similarity index 57%
copy from manpages/po/es/live-config.7.po
copy to manpages/po/ja/live-config.7.po
index e78c9e0..5fdc555 100644 (file)
@@ -1,20 +1,18 @@
-# Spanish translations for live-config
-# Copyright (C) 2011-2013 Carlos Zuferri "chals" <chals@altorricon.com>
-# Copyright (C) 2011-2012 José Luis Zabalza <jlz.3008@gmail.com>
+# Japenese translations for live-config package
+# Copyright (C) 2013 victory <victory.deb@gmail.com>
 # This file is distributed under the same license as the live-config package.
 #
 msgid ""
 msgstr ""
 "Project-Id-Version: live-config 4.0~alpha30-1\n"
 "POT-Creation-Date: 2013-11-04 07:53+0100\n"
-"PO-Revision-Date: 2013-06-25 19:56+0100\n"
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 #. type: TH
 #: en/live-config.7:9
@@ -26,7 +24,7 @@ msgstr "LIVE-CONFIG"
 #: en/live-config.7:9
 #, no-wrap
 msgid "2013-11-04"
-msgstr "04.11.2013"
+msgstr "2013-11-04"
 
 #. type: TH
 #: en/live-config.7:9
@@ -38,24 +36,24 @@ msgstr "4.0~alpha30-1"
 #: en/live-config.7:9
 #, no-wrap
 msgid "Live Systems Project"
-msgstr "Proyecto Live Systems"
+msgstr "Live システムプロジェクト"
 
 #. type: SH
 #: en/live-config.7:11
 #, no-wrap
 msgid "NAME"
-msgstr "NOMBRE"
+msgstr "名前"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:13
 msgid "B<live-config> - System Configuration Components"
-msgstr "B<live-config> - Componentes de configuración del sistema"
+msgstr "B<live-config> - システム設定構成要素"
 
 #. type: SH
 #: en/live-config.7:14
 #, no-wrap
 msgid "DESCRIPTION"
-msgstr "DESCRIPCIÓN"
+msgstr "説明"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:16
@@ -63,14 +61,14 @@ msgid ""
 "B<live-config> contains the components that configure a live system during "
 "the boot process (late userspace)."
 msgstr ""
-"B<live-config> contiene los componentes que configuran un sistema en vivo "
-"durante el proceso de arranque (late userspace)."
+"B<live-config> はブートプロセス中 (後期ユーザ空間) に Live システムを設定する"
+"構成要素を収録しています。"
 
 #. type: SH
 #: en/live-config.7:17
 #, no-wrap
 msgid "CONFIGURATION"
-msgstr "CONFIGURACIÓN"
+msgstr "設定"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:19
@@ -80,11 +78,10 @@ msgid ""
 "take precedence over the configuration files. When using persistency, B<live-"
 "config> components are only run once."
 msgstr ""
-"B<live-config> se puede configurar mediante parámetros durante el proceso de "
-"arranque o mediante ficheros de configuración. Si se usan ambos métodos para "
-"una misma opción, los parámetros de arranque tienen preferencia sobre los "
-"ficheros de configuración. Cuando se utiliza la persistencia, los "
-"componentes de B<live-config> sólo se ejecutan una vez."
+"B<live-config> はブートパラメータまたは設定ファイルから設定できます。両方の仕"
+"組みで特定のオプションの設定が指示された場合はブートパラメータを設定ファイルよ"
+"りも優先します。保持機能を使っている場合、B<live-config> 構成要素は一度だけ実"
+"行されます。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:21
@@ -93,35 +90,34 @@ msgid ""
 "parameters used by default can be set through the --bootappend-live option, "
 "see I<lb_config>(1) manual page."
 msgstr ""
-"Si se utiliza I<live-build>(7) para construir el sistema en vivo, los "
-"parámetros de live-config utilizados por defecto se pueden establecer "
-"mediante la opción --bootappend-live, ver la página del manual I<lb_config>"
-"(1)"
+"I<live-build>(7) を使って Live システムをビルドした場合にデフォルトで利用され"
+"る live-config パラメータは --bootappend-live オプションによりセットできます。"
+"I<lb_config>(1) マニュアルページを見てください。"
 
 #. type: SS
 #: en/live-config.7:22
 #, no-wrap
 msgid "Boot Parameters (components)"
-msgstr "Parámetros de arranque (componentes)"
+msgstr "ブートパラメータ (構成要素)"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:24
 msgid ""
 "B<live-config> is only activated if 'boot=live' is used as a boot parameter. "
-"Additionally, B<live-config> needs to be told which components to run "
-"through the 'live-config.components' parameter or which components to not "
-"run through the 'live-config.nocomponents' parameter. If both 'live-config."
-"components' and 'live-config.nocomponents' are used, or, if either one is "
-"specified multiple times, always the later one takes precedence over the "
-"previous one(s)."
-msgstr ""
-"B<live-config> sólo se activa si se utiliza como parámetro de arranque "
-"«boot=live». Adicionalmente, se debe especificar a B<live-config> qué "
-"componentes tiene que ejecutar mediante el parámetro «live-config."
-"components» o qué componentes no tiene que ejecutar mediante la opción «live-"
-"config.nocomponents». Si se usan las dos opciones «live-config.components» y "
-"«live-config.nocomponents» a la vez, o si alguna de las dos se especifica "
-"varias veces, la última tiene prioridad sobre las anteriores."
+"Additionally, B<live-config> needs to be told which components to run through "
+"the 'live-config.components' parameter or which components to not run through "
+"the 'live-config.nocomponents' parameter. If both 'live-config.components' "
+"and 'live-config.nocomponents' are used, or, if either one is specified "
+"multiple times, always the later one takes precedence over the previous one"
+"(s)."
+msgstr ""
+"B<live-config> はブートパラメータとして「boot=live」が与えられた場合にのみ有効"
+"になります。さらに、B<live-config> は「live-config.components」パラメータによ"
+"りどの構成要素を実行するか、あるいは「live-config.nocomponents」パラメータによ"
+"りどの構成要素を実行しないのか指示する必要があります。「live-config."
+"components」と「live-config.nocomponents」が両方とも使われた、あるいは一方が複"
+"数回指定された場合は、後で指定されたものが先に指定されたものよりも常に優先され"
+"ます。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:25
@@ -132,15 +128,13 @@ msgstr "B<live-config.components> | B<components>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:27
 msgid "All components are run. This is what live images use by default."
-msgstr ""
-"Se ejecutan todos los componentes. Esto es lo que las imágenes en vivo "
-"utilizan por defecto."
+msgstr "構成要素は全て実行されます。これは Live イメージのデフォルトです。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:27
 #, no-wrap
 msgid "B<live-config.components>=I<COMPONENT1>,I<COMPONENT2>, ... I<COMPONENTn> | B<components>=I<COMPONENT1>,I<COMPONENT2>, ... I<COMPONENTn>"
-msgstr "B<live-config.components>=I<COMPONENT1>,I<COMPONENT2>, ... I<COMPONENTn> | B<components>=I<COMPONENT1>,I<COMPONENT2>, ... I<COMPONENTn>"
+msgstr "B<live-config.components>=I<構成要素1>,I<構成要素2>, ... I<構成要素n> | B<components>=I<構成要素1>,I<構成要素2>, ... I<構成要素n>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:29
@@ -150,10 +144,10 @@ msgid ""
 "to be added before it can be configured for sudo. Look at the filenames of "
 "the components in /lib/live/config for their ordering number."
 msgstr ""
-"Sólo se ejecutan los scripts especificados. Se debe tener en cuenta que el "
-"orden es importante. p.ej. «live-config=sudo,user-setup» no funcionaría ya "
-"que el usuario debe añadirse antes de configurarse como «sudo». Puede "
-"revisarse los nombres de los scripts en /lib/live/config para ver su orden."
+"指定した構成要素だけが実行されます。順序が重要であることに注意してください。例"
+"えば「live-config.components=sudo,user-setup」は、sudo の設定前にユーザを追加"
+"しておく必要があるため機能しません。実行順については /lib/live/config にある構"
+"成要素のファイル名を見てください。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:29
@@ -167,33 +161,31 @@ msgid ""
 "No component is run. This is the same as not using any of 'live-config."
 "components' or 'live-config.nocomponents'."
 msgstr ""
-"No se ejecuta ningún componente. Es lo mismo que no utilizar ninguno de "
-"«live-config.components» o «live-config.nocomponents»."
+"構成要素は何も実行されません。これは「live-config.components」や「live-config."
+"nocomponents」を何も指定しないのと同じです。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:31
 #, no-wrap
 msgid "B<live-config.nocomponents>=I<COMPONENT1>,I<COMPONENT2>, ... I<COMPONENTn> | B<nocomponents>=I<COMPONENT1>,I<COMPONENT2>, ... I<COMPONENTn>"
-msgstr "B<live-config.nocomponents>=I<COMPONENT1>,I<COMPONENT2>, ... I<COMPONENTn> | B<nocomponents>=I<COMPONENT1>,I<COMPONENT2>, ... I<COMPONENTn>"
+msgstr "B<live-config.nocomponents>=I<構成要素1>,I<構成要素2>, ... I<構成要素n> | B<nocomponents>=I<構成要素1>,I<構成要素2>, ... I<構成要素n>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:33
 msgid "All components are run, except the specified ones."
-msgstr "Se ejecutan todos los componentes, a excepción de los especificados."
+msgstr "構成要素は指定されたものを除いて全て実行されます。"
 
 #. type: SS
 #: en/live-config.7:34
 #, no-wrap
 msgid "Boot Parameters (options)"
-msgstr "Parámetros de arranque (opciones)"
+msgstr "ブートパラメータ (オプション)"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:36
 msgid ""
 "Some individual components can change their behaviour upon a boot parameter."
-msgstr ""
-"Algunos componentes pueden cambiar su comportamiento según que parámetros de "
-"arranque se utilicen."
+msgstr "個々の構成要素の一部はブートパラメータにより挙動を変更できます。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:37
@@ -205,12 +197,12 @@ msgstr "B<live-config.debconf-preseed>=filesystem|medium|I<URL1>|I<URL2>| ... |I
 #: en/live-config.7:39
 msgid ""
 "Allows to fetch and apply one or more debconf preseed files to be applied to "
-"the debconf database. Note that the URLs must be fetchable by wget (http, "
-"ftp or file://)."
+"the debconf database. Note that the URLs must be fetchable by wget (http, ftp "
+"or file://)."
 msgstr ""
-"Permite buscar y aplicar uno o más ficheros de preconfiguración debconf a la "
-"base de datos de debconf. Tener en cuenta que las URLs deben poder ser "
-"descargadas por wget (http, ftp o file://)."
+"debconf データベースに適用する debconf の preseed ファイルを取得、適用します。"
+"URL は wget により取得できるもの (http、 ftp、 file:// のどれか) でないといけ"
+"ないことに注意してください"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:41 en/live-config.7:81
@@ -219,9 +211,9 @@ msgid ""
 "live/mount/medium/I<FILE>, or with file:///I<FILE> if it is in the root "
 "filesystem of the live system itself."
 msgstr ""
-"Si el fichero está en el medio en vivo, se puede obtener con file:///lib/"
-"live/mount/medium/I<FILE>, o con file:///I<FILE> si se encuentra en el "
-"directorio raíz del sistema en vivo."
+"ファイルが Live メディア上にある場合は file:///lib/live/mount/medium/I<ファイ"
+"ル>、Live システム自体のルートファイルシステムにある場合は file:///I<ファイ"
+"ル> で取得できます。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:43
@@ -229,9 +221,9 @@ msgid ""
 "All preseed files in /lib/live/config-preseed/ in the root filesystem of the "
 "live system can be automatically enabled with the keyword 'filesystem'."
 msgstr ""
-"Todos los ficheros de preconfiguración en /lib/live/config-preseed/ en el "
-"sistema de ficheros raíz del sistema en vivo pueden activarse "
-"automáticamente con la palabra clave «filesystem»."
+"「filesystem」というキーワードを使って、Live システムのルートファイルシステム"
+"中の /lib/live/config-preseed/ にある preseed ファイルを全て自動的に有効化でき"
+"ます。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:45
@@ -239,35 +231,35 @@ msgid ""
 "All preseed files in /live/config-preseed/ of the live medium can be "
 "automatically enabled with the keyword 'medium'."
 msgstr ""
-"Todos los ficheros en /live/config-preseed/ del medio en vivo pueden "
-"activarse automáticamente con la palabra clave «medium»."
+"「medium」というキーワードを使って、Live メディアの /live/config-preseed/ にあ"
+"る preseed ファイルを全て自動的に有効化できます。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:47
 msgid ""
-"If several mechanisms are combined, then filesystem preseed files are "
-"applied first, then medium preseed files, and last the network preseed files."
+"If several mechanisms are combined, then filesystem preseed files are applied "
+"first, then medium preseed files, and last the network preseed files."
 msgstr ""
-"Si se combinan varios mecanismos, los ficheros de preconfiguración del "
-"sistema de ficheros se aplican primero, después los ficheros de "
-"preconfiguración del medio, y en último lugar los de red."
+"複数の仕組みを組み合わせた場合はファイルシステムの preseed ファイルがまず適用"
+"され、それからメディアの preseed ファイル、最後にネットワークの preseed ファイ"
+"ルが適用されます。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:47
 #, no-wrap
 msgid "B<live-config.hostname>=I<HOSTNAME> | B<hostname>=I<HOSTNAME>"
-msgstr "B<live-config.hostname>=I<HOSTNAME> | B<hostname>=I<HOSTNAME>"
+msgstr "B<live-config.hostname>=I<ホスト名> | B<hostname>=I<ホスト名>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:49
 msgid "Allows to set the hostname of the system. The default is 'debian'."
-msgstr "Permite establecer el anfitrión del sistema. Por defecto es «debian»."
+msgstr "システムのホスト名をセットします。デフォルトは「debian」です。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:49
 #, no-wrap
 msgid "B<live-config.username>=I<USERNAME> | B<username>=I<USERNAME>"
-msgstr "B<live-config.username>=I<USERNAME> | B<username>=I<USERNAME>"
+msgstr "B<live-config.username>=I<ユーザ名> | B<username>=I<ユーザ名>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:51
@@ -275,31 +267,30 @@ msgid ""
 "Allows to set the username that gets created for autologin. The default is "
 "'user'."
 msgstr ""
-"Permite establecer el nombre del usuario que se crea para iniciar sesión de "
-"forma automática. Por defecto es «user»."
+"自動ログイン用に作成するユーザの名前をセットします。デフォルトは「user」です。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:51
 #, no-wrap
 msgid "B<live-config.user-default-groups>=I<GROUP1>,I<GROUP2> ... I<GROUPn> | B<user-default-groups>=I<GROUP1>,I<GROUP2> ... I<GROUPn>"
-msgstr "B<live-config.user-default-groups>=I<GROUP1>,I<GROUP2> ... I<GROUPn> | B<user-default-groups>=I<GROUP1>,I<GROUP2> ... I<GROUPn>"
+msgstr "B<live-config.user-default-groups>=I<グループ1>,I<グループ2> ... I<グループn> | B<user-default-groups>=I<グループ1>,I<グループ2> ... I<グループn>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:53
 msgid ""
-"Allows to set the default groups of the users that gets created for "
-"autologin is member of. The default is 'audio cdrom dip floppy video plugdev "
-"netdev powerdev scanner bluetooth'."
+"Allows to set the default groups of the users that gets created for autologin "
+"is member of. The default is 'audio cdrom dip floppy video plugdev netdev "
+"powerdev scanner bluetooth'."
 msgstr ""
-"Permite establecer los grupos por defecto a los que pertenecen los usuarios "
-"que se crean para iniciar sesión automáticamente. Los grupos predeterminados "
-"son 'audio cdrom dip floppy video plugdev netdev powerdev scanner bluetooth'."
+"自動ログイン用に作成するユーザがメンバーとなるデフォルトのグループをセットしま"
+"す。デフォルトは「audio cdrom dip floppy video plugdev netdev powerdev "
+"scanner bluetooth」です。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:53
 #, no-wrap
 msgid "B<live-config.user-fullname>=\"I<USER FULLNAME>\" | B<user-fullname>=\"I<USER FULLNAME>\""
-msgstr "B<live-config.user-fullname>=\"I<USER FULLNAME>\" | B<user-fullname>=\"I<USER·FULLNAME>\""
+msgstr "B<live-config.user-fullname>=\"I<ユーザのフルネーム>\" | B<user-fullname>=\"I<ユーザのフルネーム>\""
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:55
@@ -307,14 +298,14 @@ msgid ""
 "Allows to set the fullname of the users that gets created for autologin. On "
 "Debian the default is 'Debian Live user'."
 msgstr ""
-"Permite establecer el nombre completo del usuario que se crea para iniciar "
-"sesión de forma automática. Por defecto es «Debian Live user»."
+"自動ログイン用に作成するユーザのフルネームをセットします。Debian でのデフォル"
+"トは「Debian Live user」です。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:55
 #, no-wrap
 msgid "B<live-config.locales>=I<LOCALE1>,I<LOCALE2> ... I<LOCALEn> | B<locales>=I<LOCALE1>,I<LOCALE2> ... I<LOCALEn>"
-msgstr "B<live-config.locales>=I<LOCALE1>,I<LOCALE2>·...·I<LOCALEn> | B<locales>=I<LOCALE1>,I<LOCALE2>·...·I<LOCALEn>"
+msgstr "B<live-config.locales>=I<ロケール1>,I<ロケール2> ... I<ロケールn> | B<locales>=I<ロケール1>,I<ロケール2> ... I<ロケールn>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:57
@@ -323,15 +314,15 @@ msgid ""
 "'en_US.UTF-8'. In case the selected locale is not already available on the "
 "system, it is automatically generated on the fly."
 msgstr ""
-"Permite establecer las variantes locales del sistema, p.ej. «es_ES.UTF-8». "
-"Por defecto es «en_US.UTF-8». En caso de que las variantes locales no estén "
-"disponibles en el sistema, se generarán sobre la marcha."
+"システムのロケール、例えば「de_CH.UTF-8」をセットします。デフォルトは「en_US."
+"UTF-8」です。選択したロケールが既に利用できるようになっていない場合はその場で"
+"自動的に生成されます。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:57
 #, no-wrap
 msgid "B<live-config.timezone>=I<TIMEZONE> | B<timezone>=I<TIMEZONE>"
-msgstr "B<live-config.timezone>=I<TIMEZONE> | B<timezone>=I<TIMEZONE>"
+msgstr "B<live-config.timezone>=I<タイムゾーン> | B<timezone>=I<タイムゾーン>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:59
@@ -339,25 +330,29 @@ msgid ""
 "Allows to set the timezone of the system, e.g. 'Europe/Zurich'. The default "
 "is 'UTC'."
 msgstr ""
-"Permite establecer la zona horaria del sistema, p.ej. «Europa/Madrid». Por "
-"defecto es «UTC»."
+"システムのタイムゾーン、例えば「Europe/Zurich」をセットします。デフォルトは"
+"「UTC」です。"
 
+# Translator's NOTE: KEYBOARD_MODEL is such as pc106
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:59
 #, no-wrap
 msgid "B<live-config.keyboard-model>=I<KEYBOARD_MODEL> | B<keyboard-model>=I<KEYBOARD_MODEL>"
-msgstr "B<live-config.keyboard-model>=I<KEYBOARD_MODEL> | B<keyboard-model>=I<KEYBOARD_MODEL>"
+msgstr "B<live-config.keyboard-model>=I<キーボードの種類> | B<keyboard-model>=I<キーボードの種類>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:61
 msgid "Allows to change the keyboard model. There is no default value set."
-msgstr "Permite cambiar el modelo de teclado. No hay ningún valor por defecto."
+msgstr "キーボードの種類を変更します。デフォルト値はセットされていません。"
 
+# Translator's NOTE: KEYBOARD_LAYOUT is such as jp or us
+# Translator's NOTE: g:キーボード配置      ->101@d.o;   0@w.d.o
+# Translator's NOTE: g:キーボードレイアウト->421@d.o; 199@w.d.o
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:61
 #, no-wrap
 msgid "B<live-config.keyboard-layouts>=I<KEYBOARD_LAYOUT1>,I<KEYBOARD_LAYOUT2> ... I<KEYBOARD_LAYOUTn> | B<keyboard-layouts>=I<KEYBOARD_LAYOUT1>,I<KEYBOARD_LAYOUT2> ... I<KEYBOARD_LAYOUTn>"
-msgstr "B<live-config.keyboard-layouts>=I<KEYBOARD_LAYOUT1>,I<KEYBOARD_LAYOUT2> ... I<KEYBOARD_LAYOUTn> | B<keyboard-layouts>=I<KEYBOARD_LAYOUT1>,I<KEYBOARD_LAYOUT2> ... I<KEYBOARD_LAYOUTn>"
+msgstr "B<live-config.keyboard-layouts>=I<キーボードレイアウト1>,I<キーボードレイアウト2> ... I<キーボードレイアウトn> | B<keyboard-layouts>=I<キーボードレイアウト1>,I<キーボードレイアウト2> ... I<キーボードレイアウトn>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:63
@@ -366,15 +361,15 @@ msgid ""
 "tools of the desktop environment will allow to switch it under X11. There is "
 "no default value set."
 msgstr ""
-"Permite cambiar la disposición del teclado. Si se especifica más de una, las "
-"herramientas de escritorio permitirán cambiarlas bajo X11. No hay ningún "
-"valor por defecto."
+"キーボードレイアウトを変更します。複数指定した場合は X11 からデスクトップ環境"
+"のツールを使うと切り替えることができます。デフォルト値はセットされていません。"
 
+# Translator's NOTE: KEYBOARD_VARIANT is such as dvorak
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:63
 #, no-wrap
 msgid "B<live-config.keyboard-variants>=I<KEYBOARD_VARIANT1>,I<KEYBOARD_VARIANT2> ... I<KEYBOARD_VARIANTn> | B<keyboard-variants>=I<KEYBOARD_VARIANT1>,I<KEYBOARD_VARIANT2> ... I<KEYBOARD_VARIANTn>"
-msgstr "B<live-config.keyboard-variants>=I<KEYBOARD_VARIANT1>,I<KEYBOARD_VARIANT2> ... I<KEYBOARD_VARIANTn> | B<keyboard-variants>=I<KEYBOARD_VARIANT1>,I<KEYBOARD_VARIANT2> ... I<KEYBOARD_VARIANTn>"
+msgstr "B<live-config.keyboard-variants>=I<キーボード配列1>,I<キーボード配列2> ... I<キーボード配列n> | B<keyboard-variants>=I<キーボード配列1>,I<キーボード配列2> ... I<キーボード配列n>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:65
@@ -382,36 +377,35 @@ msgid ""
 "Allows to change the keyboard variants. If more than one is specified, the "
 "same number of values as keyboard-layouts values should be specified as they "
 "will be matched one-to-one in the order specified. Blank values are allowed. "
-"The tools of the desktop environment will allow to switch between each "
-"layout and variant pair under X11. There is no default value set."
+"The tools of the desktop environment will allow to switch between each layout "
+"and variant pair under X11. There is no default value set."
 msgstr ""
-"Permite cambiar las variantes de teclado. Si se especifica más de una, se "
-"deben especificar el mismo número de variantes como de distribuciones de "
-"teclado, ya que se corresponderan una a una en el orden especificado. Se "
-"pueden dejar valores en blanco. Las herramientas de escritorio permitirán "
-"cambiarlas bajo X11. No hay ningún valor por defecto."
+"キーボード配列を変更します。複数指定する場合は指定した順にキーボードレイアウト"
+"の設定と一対一で対応するため、値をそれぞれ同数指定するようにしてください。空白"
+"を指定できます。X11 からデスクトップ環境のツールを使うとレイアウトと配列のそれ"
+"ぞれの組を切り替えることができます。デフォルト値はセットされていません。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:65
 #, no-wrap
 msgid "B<live-config.keyboard-options>=I<KEYBOARD_OPTIONS> | B<keyboard-options>=I<KEYBOARD_OPTIONS>"
-msgstr "B<live-config.keyboard-options>=I<KEYBOARD_OPTIONS> | B<keyboard-options>=I<KEYBOARD_OPTIONS>"
+msgstr "B<live-config.keyboard-options>=I<キーボードオプション> | B<keyboard-options>=I<キーボードオプション>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:67
 msgid "Allows to change the keyboard options. There is no default value set."
-msgstr "Permite cambiar las opciones del teclado. No hay un valor por defecto."
+msgstr "キーボードオプションを変更します。デフォルト値はセットされていません。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:67
 #, no-wrap
 msgid "B<live-config.sysv-rc>=I<SERVICE1>,I<SERVICE2> ... I<SERVICEn> | B<sysv-rc>=I<SERVICE1>,I<SERVICE2> ... I<SERVICEn>"
-msgstr "B<live-config.sysv-rc>=I<SERVICE1>,I<SERVICE2> ... I<SERVICEn> | B<sysv-rc>=I<SERVICE1>,I<SERVICE2> ... I<SERVICEn>"
+msgstr "B<live-config.sysv-rc>=I<サービス1>,I<サービス2> ... I<サービスn> | B<sysv-rc>=I<サービス1>,I<サービス2> ... I<サービスn>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:69
 msgid "Allows to disable sysv services through update-rc.d."
-msgstr "Permite desactivar los servicios «sysv» mediante «update-rc.d»."
+msgstr "update-rc.d から sysv サービスを無効化します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:69
@@ -425,55 +419,50 @@ msgid ""
 "Allows to change if the system is assuming that the hardware clock is set to "
 "UTC or not. The default is 'yes'."
 msgstr ""
-"Permite cambiar si el sistema debe asumir que el reloj de la máquina está "
-"ajustado a la hora UTC o no. Por defecto es «Si»."
+"ハードウェア時刻が UTC でセットされているとシステムが仮定するか否かを変更しま"
+"す。デフォルトは「yes」です。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:71
 #, no-wrap
 msgid "B<live-config.x-session-manager=>I<X_SESSION_MANAGER> | B<x-session-manager>=I<X_SESSION_MANAGER>"
-msgstr "B<live-config.x-session-manager=>I<X_SESSION_MANAGER> | B<x-session-manager>=I<X_SESSION_MANAGER>"
+msgstr "B<live-config.x-session-manager=>I<Xセッションマネージャ> | B<x-session-manager>=I<Xセッションマネージャ>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:73
 msgid "Allows to set the x-session-manager through update-alternatives."
-msgstr ""
-"Permite seleccionar el gestor de sesión gráfica «x-session-manager» mediante "
-"«update-alternatives»."
+msgstr "update-alternatives から x-session-manager をセットします。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:73
 #, no-wrap
 msgid "B<live-config.xorg-driver>=I<XORG_DRIVER> | B<xorg-driver>=I<XORG_DRIVER>"
-msgstr "B<live-config.xorg-driver>=I<XORG_DRIVER> | B<xorg-driver>=I<XORG_DRIVER>"
+msgstr "B<live-config.xorg-driver>=I<XORGドライバ> | B<xorg-driver>=I<XORGドライバ>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:75
 msgid ""
 "Allows to set xorg driver instead of autodetecting it. If a PCI ID is "
 "specified in /usr/share/live/config/xserver-xorg/I<DRIVER>.ids within the "
-"live system, the I<DRIVER> is enforced for these devices. If both a boot "
+"live system, I<DRIVER> is enforced for these devices. If both a boot "
 "parameter and an override are found, the boot parameter takes precedence."
 msgstr ""
-"Permite seleccionar el controlador xorg en lugar de detectarlo de forma "
-"automática. Si se especifica un PCI ID en /usr/share/live/config/xserver-"
-"xorg/I<DRIVER>.ids dentro del sistema en vivo,  se aplica I<DRIVER> para "
-"estos dispositivos. Si se encuentran juntos un parámetro de arranque y un "
-"override, el parámetro de arranque tiene prioridad."
+"xorg ドライバを自動検出に代えてセットします。Live システム内の /usr/share/"
+"live/config/xserver-xorg/I<ドライバ>.ids で PCI ID が指定された場合は対象デバ"
+"イスについてそのI<ドライバ>を強制的に使います。ブートパラメータと別の設定が両"
+"方ともある場合はブートパラメータが優先されます。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:75
 #, no-wrap
 msgid "B<live-config.xorg-resolution>=I<XORG_RESOLUTION> | B<xorg-resolution>=I<XORG_RESOLUTION>"
-msgstr "B<live-config.xorg-resolution>=I<XORG_RESOLUTION>·|·B<xorg-resolution>=I<XORG_RESOLUTION>"
+msgstr "B<live-config.xorg-resolution>=I<XORG解像度> | B<xorg-resolution>=I<XORG解像度>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:77
 msgid ""
 "Allows to set xorg resolution instead of autodetecting it, e.g. 1024x768."
-msgstr ""
-"Permite seleccionar la resolución de xorg en lugar de detectarla de forma "
-"automática, p.ej. 1024x768."
+msgstr "xorg 解像度を自動検出に代えてセットします。例えば 1024x768。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:77
@@ -492,14 +481,14 @@ msgid ""
 "available at /usr/share/doc/live-config/examples/hooks/ and E<lt>I<http://"
 "live-systems.org/other/hooks>E<gt>."
 msgstr ""
-"Permite buscar y ejecutar uno o más ficheros de forma arbitraria. Tener en "
-"cuenta que las URLs deben ser descargadas usando wget (http, ftp o file://), "
-"los ficheros se ejecutan en el directorio /tmp del sistema en vivo en "
-"ejecución y que los ficheros necesitan, si tienen dependencias, tenerlas "
-"resueltas. p.ej. Si se debe ejecutar un script python, el sistema necesita "
-"tener python instalado. Hay algunos scripts gancho para varios casos de uso "
-"común disponibles en /usr/share/doc/live-config/examples/hooks/ y en "
-"E<lt>I<http://live-systems.org/other/hooks>E<gt>."
+"任意のファイルを取得、実行します。URL は wget により取得できるもの (http、 "
+"ftp、 file:// のどれか) でないといけないことと、そのファイルは実行中の Live シ"
+"ステムの /tmp で実行されること、そのファイルが何かに依存している場合はそれが既"
+"にインストールされている必要があることに注意してください。例えば python スクリ"
+"プトを実行するのであればそのシステムには python がインストールされている必要が"
+"あります。一般的な活用事例の一部について、そのためのフックが /usr/share/doc/"
+"live-config/examples/hooks/ や E<lt>I<http://live-systems.org/other/hooks>"
+"E<gt> からいくらか利用できるようになっています。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:83
@@ -507,8 +496,8 @@ msgid ""
 "All hooks in /lib/live/config-hooks/ in the root filesystem of the live "
 "system can be automatically enabled with the keyword 'filesystem'."
 msgstr ""
-"Todos los scripts gancho de /lib/live/config-hooks/ del directorio raíz del "
-"sistema en vivo pueden activarse con la palabra clave «filesystem»."
+"「filesystem」というキーワードにより、Live システムのルートファイルシステムの "
+"/lib/live/config-hooks/ にあるフックを全て自動的に有効化することができます。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:85
@@ -516,35 +505,35 @@ msgid ""
 "All hooks in /live/config-hooks/ of the live medium can be automatically "
 "enabled with the keyword 'medium'."
 msgstr ""
-"Todos los scripts gancho de /live/config-hooks/ del medio en vivo pueden "
-"activarse con la palabra clave «medium»."
+"「medium」というキーワードにより、Live メディアの /live/config-hooks/ にある"
+"フックを全て自動的に有効化することができます。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:87
 msgid ""
-"If several mechanisms are combined, then filesystem hooks are executed "
-"first, then medium hooks, and last the network hooks."
+"If several mechanisms are combined, then filesystem hooks are executed first, "
+"then medium hooks, and last the network hooks."
 msgstr ""
-"Si se combinan varios mecanismos, los scripts gancho del sistema de ficheros "
-"se ejecutan primero, después los del medio, y en último lugar los de red."
+"複数の仕組みを組み合わせた場合はファイルシステムのフックがまず実行され、それか"
+"らメディアのフック、最後にネットワークのフックが実行されます。"
 
 #. type: SS
 #: en/live-config.7:88
 #, no-wrap
 msgid "Boot Parameters (shortcuts)"
-msgstr "Parámetros de arranque (atajos)"
+msgstr "ブートパラメータ (ショートカット)"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:90
 msgid ""
 "For some common use cases where it would require to combine several "
-"individual parameters, B<live-config> provides shortcuts. This allows both "
-"to have full granularity over all the options, as well keep things simple."
+"individual parameters, B<live-config> provides shortcuts. This allows both to "
+"have full granularity over all the options, as well keep things simple."
 msgstr ""
-"Para algunos casos de uso común en los que es necesario combinar varios "
-"parámetros individuales, B<live-config> proporciona atajos. Esto permite "
-"tener control total sobre todas las opciones así como poder hacer las cosas "
-"de forma sencilla."
+"個々のパラメータを複数組み合わせる必要がある一般的な活用事例の一部については "
+"B<live-config> がショートカットを提供しています。これにより、全オプションにつ"
+"いて細かな指示を出しつつ、同時にパラメータを単純なものにしておくことができま"
+"す。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:91
@@ -558,8 +547,8 @@ msgid ""
 "Disables sudo and policykit, the user cannot gain root privileges on the "
 "system."
 msgstr ""
-"Desactiva sudo y policyKit, el usuario no puede obtener privilegios de "
-"superusuario en el sistema."
+"sudo と policykit を無効にします。ユーザがそのシステムの root 権限を得ることは"
+"できなくなります。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:93
@@ -571,8 +560,8 @@ msgstr "B<live-config.noautologin> | B<noautologin>"
 #: en/live-config.7:95
 msgid "Disables both the automatic console login and the graphical autologin."
 msgstr ""
-"Desactiva el inicio de sesión automático en la consola y el inicio de sesión "
-"automático en la interfaz gráfica."
+"自動化でのコンソールログインとグラフィカルな自動ログインを両方とも無効にしま"
+"す。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:95
@@ -586,8 +575,8 @@ msgid ""
 "Disables the automatic login on the console, not affecting the graphical "
 "autologin."
 msgstr ""
-"Desactiva el inicio de sesión automático en la consola, sin afectar al "
-"inicio de sesión automático gráfico."
+"自動化でのコンソールログインを無効にします。グラフィカルな自動ログインには影響"
+"しません。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:97
@@ -601,20 +590,19 @@ msgid ""
 "Disables the automatic login with any display manager, not affecting tty "
 "autologin."
 msgstr ""
-"Desactiva el inicio de sesión automático con cualquier gestor de ventanas, "
-"sin afectar el inicio de sesión automático en un terminal tty."
+"あらゆるディスプレイマネージャによる自動化でのログインを無効にします。tty の自"
+"動ログインには影響しません。"
 
 #. type: SS
 #: en/live-config.7:100
 #, no-wrap
 msgid "Boot Parameters (special options)"
-msgstr "Parámetros de arranque (opciones especiales)"
+msgstr "ブートパラメータ (特別なオプション)"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:102
 msgid "For special use cases there are some special boot paramters."
-msgstr ""
-"Para casos de uso especial hay algunos parámetros de arranque especiales."
+msgstr "特定用途向けに特別なブートパラメータがいくつかあります。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:103
@@ -625,13 +613,13 @@ msgstr "B<live-config.debug> | B<debug>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:105
 msgid "Enables debug output in live-config."
-msgstr "Activa la información sobre errores en live-config. "
+msgstr "live-config のデバッグ用出力を有効化します。"
 
 #. type: SS
 #: en/live-config.7:106
 #, no-wrap
 msgid "Configuration Files"
-msgstr "Ficheros de configuración"
+msgstr "設定ファイル"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:108
@@ -642,11 +630,10 @@ msgid ""
 "If configuration files are used, the 'boot=live' parameter is still required "
 "to activate B<live-config>."
 msgstr ""
-"B<live-config> se puede configurar (pero no activar) mediante ficheros de "
-"configuración. Todo, excepto los atajos que se pueden configurar con un "
-"parámetro de arranque, puede ser, alternativamente, configurado a través de "
-"uno o más ficheros. Aunque se utilicen los ficheros de configuración, el "
-"parámetro «boot =live» es necesario para activar B<live-config>."
+"B<live-config> は設定ファイルにより設定 (ただし有効化しない) することができま"
+"す。ブートパラメータにより設定できるものはショートカットを除いて全てファイルに"
+"よる設定もできます。設定ファイルを使う場合でも B<live-config> を有効化するため"
+"には「boot=live」パラメータが必要となります。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:110
@@ -657,11 +644,10 @@ msgid ""
 "is required to ensure that all the necessary variables are set to create a "
 "valid configuration."
 msgstr ""
-"B<Nota:> Si se utilizan ficheros de configuración, todos los parámetros de "
-"arranque deben (preferiblemente) ser especificados en la variable "
-"B<LIVE_CONFIG_CMDLINE> o bien, se pueden especificar variables individuales, "
-"el usuario debe asegurarse de crear todas las variables necesarias para "
-"tener una configuración válida."
+"B<注意:> 設定ファイルを使う場合はブートパラメータを全て B<LIVE_CONFIG_"
+"CMDLINE> 変数に配置する (好ましい) か、変数を個々にセットすることができます。"
+"個々にセットする場合、有効な設定を作成するためにユーザは必ず必要な変数を全て"
+"セットすることが要求されます。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:112
@@ -671,11 +657,10 @@ msgid ""
 "conf, live/config/*). If both places are used for a certain option, the ones "
 "from the live media take precedence over the ones from the root filesystem."
 msgstr ""
-"Los ficheros de configuración se pueden colocar en el sistema de ficheros "
-"raíz (/etc/live/config.conf, /etc/live/config/*), o en el medio en vivo "
-"(live/config.conf, live/config/*). Si ambos directorios se utilizan para una "
-"determinada opción, la del medio en vivo tienen prioridad sobre la del "
-"sistema de ficheros raíz."
+"設定ファイルはルートファイルシステム自体 (/etc/live/config.conf、 /etc/live/"
+"config/*)、 または Live メディア (live/config.conf、 live/config/*) に配置でき"
+"ます。特定のオプションについて両方に配置されている場合はルートファイルシステム"
+"にあるものよりも Live メディアにあるものを優先します。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:114
@@ -683,41 +668,37 @@ msgid ""
 "Although the configuration files placed in the configuration directories do "
 "not require a particular name or suffix, it is suggested for consistency "
 "reasons to either use 'vendor.conf' or 'project.conf' as a naming scheme "
-"(whereas 'vendor' or 'project' is replaced with the actual name, resulting "
-"in a filename like 'progress-linux.conf')."
+"(whereas 'vendor' or 'project' is replaced with the actual name, resulting in "
+"a filename like 'progress-linux.conf')."
 msgstr ""
-"Aunque los ficheros de configuración situados en los directorios de "
-"configuración no requieren un nombre o sufijo en concreto, se sugiere, por "
-"coherencia, utilizar como nomenclatura «vendor.conf» o «project."
-"conf» (Siempre que «vendor» o «project» se sustituya por el nombre real, lo "
-"que resultará en un nombre de fichero como «progress-linux.conf»)."
+"設定ディレクトリに置かれる設定ファイルには特定の名前や拡張子が要求されるわけで"
+"はありませんが、命名規則を整合性のため「vendor.conf」や「project.conf」のよう"
+"にすることを提案します (「vendor」や「project」は実際の名前に置き換え、ファイ"
+"ル名は「progress-linux.conf」のようになります)。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:116
 msgid ""
 "The actual content of the configuration files consists of one or more of the "
 "following variables."
-msgstr ""
-"El contenido de los ficheros de configuración consiste en una o más de las "
-"siguientes variables."
+msgstr "設定ファイルの実際の内容は以下の変数 (群) で構成されます。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:117
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_CONFIG_CMDLINE>=I<PARAMETER1> I<PARAMETER2> ... I<PARAMETERn>"
-msgstr "B<LIVE_CONFIG_CMDLINE>=I<PARAMETER1> I<PARAMETER2> ... I<PARAMETERn>"
+msgstr "B<LIVE_CONFIG_CMDLINE>=I<パラメータ1> I<パラメータ2> ... I<パラメータn>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:119
 msgid "This variable corresponds to the bootloader command line."
-msgstr ""
-"Esta variable corresponde a la línea de comandos del gestor de arranque."
+msgstr "この変数はブートローダのコマンドラインに相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:119
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_CONFIG_COMPONENTS>=I<COMPONENT1>,I<COMPONENT2>, ... I<COMPONENTn>"
-msgstr "B<LIVE_CONFIG_COMPONENTS>=I<COMPONENT1>,I<COMPONENT2>, ... I<COMPONENTn>"
+msgstr "B<LIVE_CONFIG_COMPONENTS>=I<構成要素1>,I<構成要素2>, ... I<構成要素n>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:121
@@ -725,14 +706,14 @@ msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.components>=I<COMPONENT1>,"
 "I<COMPONENT2>, ... I<COMPONENTn>' parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config."
-"components>=I<COMPONENT1>,I<COMPONENT2>, ... I<COMPONENTn>'"
+"この変数は「B<live-config.components>=I<構成要素1>,I<構成要素2>, ... "
+"I<構成要素n>」パラメータに相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:121
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_CONFIG_NOCOMPONENTS>=I<COMPONENT1>,I<COMPONENT2>, ... I<COMPONENTn>"
-msgstr "B<LIVE_CONFIG_NOCOMPONENTS>=I<COMPONENT1>,I<COMPONENT2>, ... I<COMPONENTn>"
+msgstr "B<LIVE_CONFIG_NOCOMPONENTS>=I<構成要素1>,I<構成要素2>, ... I<構成要素n>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:123
@@ -740,8 +721,8 @@ msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.nocomponents>=I<COMPONENT1>,"
 "I<COMPONENT2>, ... I<COMPONENTn>' parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config."
-"nocomponents>=I<COMPONENT1>,I<COMPONENT2>, ... I<COMPONENTn>'"
+"この変数は「B<live-config.nocomponents>=I<構成要素1>,I<構成要素2>, ... "
+"I<構成要素n>」パラメータに相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:123
@@ -755,14 +736,14 @@ msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.debconf-preseed>=filesystem|"
 "medium|I<URL1>|I<URL2>| ... |I<URLn>' parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.debconf-"
-"preseed>=filesystem|medium|I<URL1>|I<URL2>| ... |I<URLn>'."
+"この変数は「B<live-config.debconf-preseed>=filesystem|medium|I<URL1>|I<URL2>| "
+"... |I<URLn>」パラメータに相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:125
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_HOSTNAME>=I<HOSTNAME>"
-msgstr "B<LIVE_HOSTNAME>=I<HOSTNAME>"
+msgstr "B<LIVE_HOSTNAME>=I<ホスト名>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:127
@@ -770,13 +751,13 @@ msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.hostname>=I<HOSTNAME>' "
 "parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.hostname>=I<HOSTNAME>'"
+"この変数は「B<live-config.hostname>=I<ホスト名>」パラメータに相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:127
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_USERNAME>=I<USERNAME>"
-msgstr "B<LIVE_USERNAME>=I<USERNAME>"
+msgstr "B<LIVE_USERNAME>=I<ユーザ名>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:129
@@ -784,13 +765,13 @@ msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.username>=I<USERNAME>' "
 "parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.username>=I<USERNAME>'"
+"この変数は「B<live-config.username>=I<ユーザ名>」パラメータに相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:129
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_USER_DEFAULT_GROUPS>=I<GROUP1>,I<GROUP2> ... I<GROUPn>"
-msgstr "B<LIVE_USER_DEFAULT_GROUPS>=I<GROUP1>,I<GROUP2> ... I<GROUPn>"
+msgstr "B<LIVE_USER_DEFAULT_GROUPS>=I<グループ1>,I<グループ2> ... I<グループn>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:131
@@ -798,14 +779,14 @@ msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.user-default-groups>="
 "\"I<GROUP1>,I<GROUP2> ... I<GROUPn>\"' parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.user-default-groups>="
-"\"I<GROUP1>,I<GROUP2> ... I<GROUPn>\"'"
+"この変数は「B<live-config.user-default-groups>=\"I<グループ1>,I<グループ2> "
+"... I<グループn>\"」パラメータに相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:131
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_USER_FULLNAME>=\"I<USER FULLNAME>\""
-msgstr "B<LIVE_USER_FULLNAME>=\"I<USER FULLNAME>\""
+msgstr "B<LIVE_USER_FULLNAME>=\"I<ユーザのフルネーム>\""
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:133
@@ -813,14 +794,14 @@ msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.user-fullname>=\"I<USER "
 "FULLNAME>\"' parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.user-fullname>="
-"\"I<USER FULLNAME>\"'"
+"この変数は「B<live-config.user-fullname>=\"I<ユーザのフルネーム>\"」パラメータ"
+"に相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:133
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_LOCALES>=I<LOCALE1>,I<LOCALE2> ... I<LOCALEn>"
-msgstr "B<LIVE_LOCALES>=I<LOCALE1>,I<LOCALE2> ... I<LOCALEn>"
+msgstr "B<LIVE_LOCALES>=I<ロケール1>,I<ロケール2> ... I<ロケールn>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:135
@@ -828,14 +809,14 @@ msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.locales>=I<LOCALE1>,"
 "I<LOCALE2> ... I<LOCALEn>' parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.locales>=I<LOCALE1>,"
-"I<LOCALE2> ... I<LOCALEn>'"
+"この変数は「B<live-config.locales>=I<ロケール1>,I<ロケール2> ... "
+"I<ロケールn>」パラメータに相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:135
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_TIMEZONE>=I<TIMEZONE>"
-msgstr "B<LIVE_TIMEZONE>=I<TIMEZONE>"
+msgstr "B<LIVE_TIMEZONE>=I<タイムゾーン>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:137
@@ -843,13 +824,13 @@ msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.timezone>=I<TIMEZONE>' "
 "parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.timezone>=I<TIMEZONE>'"
+"この変数は「B<live-config.timezone>=I<タイムゾーン>」パラメータに相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:137
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_KEYBOARD_MODEL>=I<KEYBOARD_MODEL>"
-msgstr "B<LIVE_KEYBOARD_MODEL>=I<KEYBOARD_MODEL>"
+msgstr "B<LIVE_KEYBOARD_MODEL>=I<キーボードの種類>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:139
@@ -857,14 +838,14 @@ msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.keyboard-"
 "model>=I<KEYBOARD_MODEL>' parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.keyboard-"
-"model>=I<KEYBOARD_MODEL>'"
+"この変数は「B<live-config.keyboard-model>=I<キーボードの種類>」パラメータに相"
+"当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:139
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_KEYBOARD_LAYOUTS>=I<KEYBOARD_LAYOUT1>,I<KEYBOARD_LAYOUT2> ... I<KEYBOARD_LAYOUTn>"
-msgstr "B<LIVE_KEYBOARD_LAYOUTS>=I<KEYBOARD_LAYOUT1>,I<KEYBOARD_LAYOUT2> ... I<KEYBOARD_LAYOUTn>"
+msgstr "B<LIVE_KEYBOARD_LAYOUTS>=I<キーボードレイアウト1>,I<キーボードレイアウト2> ... I<キーボードレイアウトn>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:141
@@ -873,30 +854,30 @@ msgid ""
 "layouts>=I<KEYBOARD_LAYOUT1>,I<KEYBOARD_LAYOUT2> ... I<KEYBOARD_LAYOUTn>' "
 "parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.keyboard-"
-"layouts>=I<KEYBOARD_LAYOUT1>,I<KEYBOARD_LAYOUT2> ... I<KEYBOARD_LAYOUTn>'"
+"この変数は「B<live-config.keyboard-layouts>=I<キーボードレイアウト1>,I<キー"
+"ボードレイアウト2> ... I<キーボードレイアウトn>」パラメータに相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:141
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_KEYBOARD_VARIANTS>=I<KEYBOARD_VARIANT1>,I<KEYBOARD_VARIANT2> ... I<KEYBOARD_VARIANTn>"
-msgstr "B<LIVE_KEYBOARD_VARIANTS>=I<KEYBOARD_VARIANT1>,I<KEYBOARD_VARIANT2> ... I<KEYBOARD_VARIANTn>"
+msgstr "B<LIVE_KEYBOARD_VARIANTS>=I<キーボード配列1>,I<キーボード配列2> ... I<キーボード配列n>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:143
 msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.keyboard-"
-"variants>=I<KEYBOARD_VARIANT1>,I<KEYBOARD_VARIANT2> ... "
-"I<KEYBOARD_VARIANTn>' parameter."
+"variants>=I<KEYBOARD_VARIANT1>,I<KEYBOARD_VARIANT2> ... I<KEYBOARD_VARIANTn>' "
+"parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.keyboard-"
-"variants>=I<KEYBOARD_VARIANT1>,I<KEYBOARD_VARIANT2> ... I<KEYBOARD_VARIANTn>'"
+"この変数は「B<live-config.keyboard-variants>=I<キーボード配列1>,I<キーボード配"
+"列2> ... I<キーボード配列n>」パラメータに相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:143
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_KEYBOARD_OPTIONS>=I<KEYBOARD_OPTIONS>"
-msgstr "B<LIVE_KEYBOARD_OPTIONS>=I<KEYBOARD_OPTIONS>"
+msgstr "B<LIVE_KEYBOARD_OPTIONS>=I<キーボードオプション>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:145
@@ -904,14 +885,14 @@ msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.keyboard-"
 "options>=I<KEYBOARD_OPTIONS>' parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.keyboard-"
-"options>=I<KEYBOARD_OPTIONS>'"
+"この変数は「B<live-config.keyboard-options>=I<キーボードオプション>」パラメー"
+"タに相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:145
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_SYSV_RC>=I<SERVICE1>,I<SERVICE2> ... I<SERVICEn>"
-msgstr "B<LIVE_SYSV_RC>=I<SERVICE1>,I<SERVICE2> ... I<SERVICEn>"
+msgstr "B<LIVE_SYSV_RC>=I<サービス1>,I<サービス2> ... I<サービスn>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:147
@@ -919,8 +900,8 @@ msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.sysv-rc>=I<SERVICE1>,"
 "I<SERVICE2> ... I<SERVICEn>' parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.sysv-rc>=I<SERVICE1>,"
-"I<SERVICE2> ... I<SERVICEn>'"
+"この変数は「B<live-config.sysv-rc>=I<サービス1>,I<サービス2> ... "
+"I<サービスn>」パラメータに相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:147
@@ -932,13 +913,13 @@ msgstr "B<LIVE_UTC>=B<yes>|no"
 #: en/live-config.7:149
 msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.utc>=B<yes>|no' parameter."
-msgstr "Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.utc>=B<yes>|no'"
+msgstr "この変数は「B<live-config.utc>=B<yes>|no」パラメータに相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:149
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_X_SESSION_MANAGER>=I<X_SESSION_MANAGER>"
-msgstr "B<LIVE_X_SESSION_MANAGER>=I<X_SESSION_MANAGER>"
+msgstr "B<LIVE_X_SESSION_MANAGER>=I<Xセッションマネージャ>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:151
@@ -946,14 +927,14 @@ msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.x-session-"
 "manager>=I<X_SESSION_MANAGER>' parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.x-session-"
-"manager>=I<X_SESSION_MANAGER>'"
+"この変数は「B<live-config.x-session-manager>=I<Xセッションマネージャ>」パラ"
+"メータに相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:151
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_XORG_DRIVER>=I<XORG_DRIVER>"
-msgstr "B<LIVE_XORG_DRIVER>=I<XORG_DRIVER>"
+msgstr "B<LIVE_XORG_DRIVER>=I<XORGドライバ>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:153
@@ -961,14 +942,14 @@ msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.xorg-driver>=I<XORG_DRIVER>' "
 "parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.xorg-"
-"driver>=I<XORG_DRIVER>'"
+"この変数は「B<live-config.xorg-driver>=I<XORGドライバ>」パラメータに相当しま"
+"す。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:153
 #, no-wrap
 msgid "B<LIVE_XORG_RESOLUTION>=I<XORG_RESOLUTION>"
-msgstr "B<LIVE_XORG_RESOLUTION>=I<XORG_RESOLUTION>"
+msgstr "B<LIVE_XORG_RESOLUTION>=I<XORG解像度>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:155
@@ -976,8 +957,8 @@ msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.xorg-"
 "resolution>=I<XORG_RESOLUTION>' parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.xorg-"
-"resolution>=I<XORG_RESOLUTION>'"
+"この変数は「B<live-config.xorg-resolution>=I<XORG解像度>」パラメータに相当しま"
+"す。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:155
@@ -991,8 +972,8 @@ msgid ""
 "This variable corresponds to the 'B<live-config.hooks>=filesystem|medium|"
 "I<URL1>|I<URL2>| ... |I<URLn>' parameter."
 msgstr ""
-"Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.hooks>=filesystem|"
-"medium|I<URL1>|I<URL2>| ... |I<URLn>'"
+"この変数は「B<live-config.hooks>=filesystem|medium|I<URL1>|I<URL2>| ... "
+"|I<URLn>」パラメータに相当します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:157
@@ -1003,13 +984,13 @@ msgstr "B<LIVE_CONFIG_DEBUG>="
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:159
 msgid "This variable corresponds to the 'B<live-config.debug>' parameter."
-msgstr "Esta variable corresponde al parámetro 'B<live-config.debug>'"
+msgstr "この変数は「B<live-config.debug>」パラメータに相当します。"
 
 #. type: SH
 #: en/live-config.7:160
 #, no-wrap
 msgid "CUSTOMIZATION"
-msgstr "PERSONALIZACIÓN"
+msgstr "独自化"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:162
@@ -1017,25 +998,23 @@ msgid ""
 "B<live-config> can be easily customized for downstream projects or local "
 "usage."
 msgstr ""
-"B<live-config> puede ser fácilmente personalizado para proyectos derivados o "
-"de uso local."
+"B<live-config> は下流プロジェクトやローカル用途向けに簡単に独自化できます。"
 
 #. type: SS
 #: en/live-config.7:163
 #, no-wrap
 msgid "Adding new config components"
-msgstr "Añadiendo nuevos componentes de configuración"
+msgstr "新しい設定構成要素の追加"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:165
 msgid ""
-"Downstream projects can put their components into /lib/live/config and do "
-"not need to do anything else, the components will be called automatically "
-"during boot."
+"Downstream projects can put their components into /lib/live/config and do not "
+"need to do anything else, the components will be called automatically during "
+"boot."
 msgstr ""
-"Los proyectos derivados pueden incluir sus componentes en /lib/live/config y "
-"sin necesidad de hacer otra cosa, las secuencias de comandos se ejecutarán "
-"automáticamente durante el proceso de arranque."
+"下流プロジェクトは /lib/live/config に自分の構成要素を配置するだけで用は済みま"
+"す。他に何かする必要はなく、その構成要素はブート中に自動的に呼ばれます。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:167
@@ -1044,34 +1023,31 @@ msgid ""
 "containing an example component can be found in /usr/share/doc/live-config/"
 "examples."
 msgstr ""
-"Lo ideal sería incluir los componentes en su propio paquete debian. En /usr/"
-"share/doc/live-config/examples se encuentra un paquete de muestra con un "
-"componente de ejemplo."
+"構成要素は自分専用の Debian パッケージに配置するのが最善です。構成要素の例を収"
+"録した見本のパッケージが /usr/share/doc/live-config/examples にあります。"
 
 #. type: SS
 #: en/live-config.7:168
 #, no-wrap
 msgid "Removing existing config components"
-msgstr "Eliminación de componentes de configuración existentes."
+msgstr "既存の設定構成要素の削除"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:170
 msgid ""
 "It is not really possible to remove components itself in a sane way yet "
-"without requiring either to ship a locally modified B<live-config> package "
-"or using dpkg-divert. However, the same can be achieved by disabling the "
+"without requiring either to ship a locally modified B<live-config> package or "
+"using dpkg-divert. However, the same can be achieved by disabling the "
 "respective components through the live-config.nocomponents mechanism, see "
-"above. To avoid to always need specifing disabled components through the "
-"boot parameter, a configuration file should be used, see above."
+"above. To avoid to always need specifing disabled components through the boot "
+"parameter, a configuration file should be used, see above."
 msgstr ""
-"No es realmente posible eliminar los componentes de una manera sensata sin "
-"incluir un paquete B<live-config> modificado localmente o utilizando dpkg-"
-"divert. Sin embargo, se puede obtener el mismo resultado si se desactivan "
-"los componentes correspondientes a través del mecanismo live-config."
-"nocomponents, como se ha indicado anteriormente. Para evitar que siempre "
-"haga falta especificar qué componentes se desactivan a través del parámetro "
-"de arranque, debería utilizarse un fichero de configuración, véase más "
-"arriba."
+"独自に改変した B<live-config> パッケージの作成や dpkg-divert の利用を要求せず"
+"に健全な方法で構成要素自体を実際に削除することは今のところできません。しかし、"
+"上記で説明した live-config.nocomponents の仕組みにより該当する構成要素を無効に"
+"すれば同じことが実現できます。無効にする構成要素を常にブートパラメータから指定"
+"しないといけないということを避けるためには、上記で説明した設定ファイルを使うよ"
+"うにしてください。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:172
@@ -1080,22 +1056,22 @@ msgid ""
 "debian package. A sample package containing an example configuration can be "
 "found in /usr/share/doc/live-config/examples."
 msgstr ""
-"Lo ideal sería incluir los ficheros de configuración para el sistema en vivo "
-"dentro de un paquete debian. Se puede encontrar un paquete de muestra con un "
-"ejemplo de configuración en /usr/share/doc/live-config/examples."
+"Live システム自体の設定ファイルは自分の Debian パッケージに配置するのが最善で"
+"す。設定例を収録した見本のパッケージが /usr/share/doc/live-config/examples に"
+"あります。"
 
 #. type: SH
 #: en/live-config.7:173
 #, no-wrap
 msgid "COMPONENTS"
-msgstr "COMPONENTES"
+msgstr "構成要素"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:175
 msgid ""
 "B<live-config> currently features the following components in /lib/live/"
 "config."
-msgstr "B<live-config> incluye los siguientes componentes en /lib/live/config."
+msgstr "B<live-config> では/lib/live/config 中の以下の構成要素が現在有効です。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:176
@@ -1109,8 +1085,7 @@ msgid ""
 "allows to apply arbitrary preseed files placed on the live media or an http/"
 "ftp server."
 msgstr ""
-"permite aplicar de forma arbitraria ficheros de preconfiguración situados en "
-"el medios en vivo o en un servidor http/ftp."
+"Live メディアや http/ftp サーバに置かれた任意の preseed ファイルを適用します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:178
@@ -1121,7 +1096,7 @@ msgstr "B<hostname>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:180
 msgid "configures /etc/hostname and /etc/hosts."
-msgstr "configura /etc/hostname y /etc/hosts."
+msgstr "/etc/hostname 及び /etc/hosts を設定します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:180
@@ -1132,7 +1107,7 @@ msgstr "B<user-setup>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:182
 msgid "adds a live user account."
-msgstr "Añade una cuenta de usuario en vivo."
+msgstr "Live ユーザアカウントを追加します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:182
@@ -1143,7 +1118,7 @@ msgstr "B<sudo>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:184
 msgid "grants sudo privileges to the live user."
-msgstr "garantiza privilegios de sudo al usuario del sistema en vivo."
+msgstr "Live ユーザに sudo 権限を与えます。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:184
@@ -1154,7 +1129,7 @@ msgstr "B<locales>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:186
 msgid "configures locales."
-msgstr "configura las variantes locales."
+msgstr "ロケールを設定します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:186
@@ -1165,7 +1140,7 @@ msgstr "B<locales-all>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:188
 msgid "configures locales-all."
-msgstr "configura las variantes locales-all."
+msgstr "locales-all を設定します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:188
@@ -1176,7 +1151,7 @@ msgstr "B<tzdata>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:190
 msgid "configures /etc/timezone."
-msgstr "configura /etc/timezone."
+msgstr "/etc/timezone を設定します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:190
@@ -1187,7 +1162,7 @@ msgstr "B<gdm3>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:192
 msgid "configures autologin in gdm3."
-msgstr "configura el inicio de sesión automático en gdm3."
+msgstr "gdm3 の自動ログインを設定します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:192
@@ -1198,7 +1173,7 @@ msgstr "B<kdm>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:194
 msgid "configures autologin in kdm."
-msgstr "configura el inicio de sesión automático en kdm."
+msgstr "kdm の自動ログインを設定します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:194
@@ -1209,7 +1184,7 @@ msgstr "B<lightdm>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:196
 msgid "configures autologin in lightdm."
-msgstr "configura el inicio de sesión automático en lightdm."
+msgstr "lightdm の自動ログインを設定します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:196
@@ -1220,7 +1195,7 @@ msgstr "B<lxdm>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:198
 msgid "configures autologin in lxdm."
-msgstr "configura el inicio de sesión automático en lxdm."
+msgstr "lxdm の自動ログインを設定します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:198
@@ -1231,7 +1206,7 @@ msgstr "B<nodm>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:200
 msgid "configures autologin in nodm."
-msgstr "configura el inicio de sesión automático en nodm."
+msgstr "nodm の自動ログインを設定します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:200
@@ -1242,7 +1217,7 @@ msgstr "B<slim>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:202
 msgid "configures autologin in slim."
-msgstr "configura el inicio de sesión automático en slim."
+msgstr "slim の自動ログインを設定します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:202
@@ -1253,7 +1228,7 @@ msgstr "B<xinit>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:204
 msgid "configures autologin with xinit."
-msgstr "configura el inicio de sesión automático con xinit."
+msgstr "xinit を使って自動ログインを設定します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:204
@@ -1264,7 +1239,7 @@ msgstr "B<keyboard-configuration>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:206
 msgid "configures the keyboard."
-msgstr "configura el teclado."
+msgstr "キーボードを設定します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:206
@@ -1275,7 +1250,7 @@ msgstr "B<sysvinit>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:208
 msgid "configures sysvinit."
-msgstr "configura sysvinit."
+msgstr "sysvinit を設定します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:208
@@ -1286,7 +1261,7 @@ msgstr "B<sysv-rc>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:210
 msgid "configures sysv-rc by disabling listed services."
-msgstr "configura sysv-rc desactivando los sevicios listados."
+msgstr "一覧にあるサービスを無効にして sysv-rc を設定します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:210 en/live-config.7:236
@@ -1297,7 +1272,7 @@ msgstr "B<login>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:212 en/live-config.7:238
 msgid "disables lastlog."
-msgstr "Desactiva lastlog."
+msgstr "lastlog を無効にします。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:212
@@ -1308,7 +1283,7 @@ msgstr "B<apport>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:214
 msgid "disables apport."
-msgstr "Desactiva apport."
+msgstr "apport を無効にします。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:214
@@ -1319,7 +1294,7 @@ msgstr "B<gnome-panel-data>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:216
 msgid "disables lock button for the screen."
-msgstr "Desactiva el botón de bloqueo de la pantalla."
+msgstr "を無効にします。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:216
@@ -1330,7 +1305,7 @@ msgstr "B<gnome-power-manager>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:218
 msgid "disables hibernation."
-msgstr "Desactiva la hibernación."
+msgstr "ハイバネーションを無効にします。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:218
@@ -1341,7 +1316,7 @@ msgstr "B<gnome-screensaver>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:220 en/live-config.7:248
 msgid "disables the screensaver locking the screen."
-msgstr "Impide que el salvapantallas bloquee la pantalla."
+msgstr "画面をロックするスクリーンセーバーを無効にします。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:220
@@ -1352,7 +1327,7 @@ msgstr "B<kaboom>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:222
 msgid "disables KDE migration wizard (squeeze and newer)."
-msgstr "Desactiva el asistente de migración de KDE (Squeeze y superior)."
+msgstr "KDE 移行ウイザードを無効にします (squeeze 以降)。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:222
@@ -1363,7 +1338,7 @@ msgstr "B<kde-services>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:224
 msgid "disables some unwanted KDE services (squeeze and newer)."
-msgstr "Desactiva algunos servicios de KDE no deseados (squeeze y superior)."
+msgstr "望まれていない KDE サービスの一部を無効にします (squeeze 以降)。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:224
@@ -1374,7 +1349,7 @@ msgstr "B<debian-installer-launcher>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:226
 msgid "adds debian-installer-launcher on users desktop."
-msgstr "añade un icono del instalador de debian en el escritorio del usuario."
+msgstr "ユーザのデスクトップに debian-installer-launcher を追加します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:226
@@ -1385,7 +1360,7 @@ msgstr "B<policykit>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:228
 msgid "grant user privilegies through policykit."
-msgstr "garantiza privilegios de usuario mediante policykit."
+msgstr "policykit を使ってユーザ権限を与えます。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:228
@@ -1396,7 +1371,7 @@ msgstr "B<ssl-cert>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:230
 msgid "regenerating ssl snake-oil certificates."
-msgstr "Regenera los certificados ssl snake-oil."
+msgstr "ssl の snake-oil 証明書を再生成します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:230
@@ -1407,7 +1382,7 @@ msgstr "B<update-notifier>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:232
 msgid "disables update-notifier."
-msgstr "Desactiva el update-notifier."
+msgstr "update-notifier を無効にします。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:232
@@ -1418,7 +1393,7 @@ msgstr "B<anacron>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:234
 msgid "disables anacron."
-msgstr "Desactiva anacron."
+msgstr "anacron を無効にします。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:234
@@ -1429,7 +1404,7 @@ msgstr "B<util-linux>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:236
 msgid "disables util-linux' hwclock."
-msgstr "Desactiva util-linux' hwclock."
+msgstr "util-linux の hwclock を無効にします。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:238
@@ -1440,18 +1415,18 @@ msgstr "B<xserver-xorg>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:240
 msgid "configures xserver-xorg."
-msgstr "configura xserver-xorg."
+msgstr "xserver-xorg を設定します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:240
 #, no-wrap
 msgid "B<ureadahead> (ubuntu only)"
-msgstr "B<ureadahead> (ubuntu solamente)"
+msgstr "B<ureadahead> (ubuntu のみ)"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:242
 msgid "disables ureadahead."
-msgstr "Desactiva ureadahead."
+msgstr "ureadahead を無効にします。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:242
@@ -1462,7 +1437,7 @@ msgstr "B<openssh-server>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:244
 msgid "recreates openssh-server host keys."
-msgstr "Recrea las claves del host openssh-server."
+msgstr "openssh-server のホストキーを再生成します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:244
@@ -1473,7 +1448,7 @@ msgstr "B<xfce4-panel>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:246
 msgid "configures xfce4-panel to default settings."
-msgstr "configura xfce4-panel utilizando las opciones por defecto."
+msgstr "xfce4-panel をデフォルト設定にします。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:246
@@ -1493,14 +1468,14 @@ msgid ""
 "allows to run arbitrary commands from a file placed on the live media or an "
 "http/ftp server."
 msgstr ""
-"permite ejecutar de forma arbitraria los comandos de un fichero ubicado en "
-"el medio en vivo o en un servidor http/ftp."
+"Live メディアや http/ftp サーバに置かれたファイルから任意の任意のコマンドを実"
+"行します。"
 
 #. type: SH
 #: en/live-config.7:251
 #, no-wrap
 msgid "FILES"
-msgstr "FICHEROS"
+msgstr "ファイル"
 
 #. type: IP
 #: en/live-config.7:252
@@ -1578,7 +1553,7 @@ msgstr "B<live/config-preseed/* >"
 #: en/live-config.7:266
 #, no-wrap
 msgid "SEE ALSO"
-msgstr "VER ADEMÁS"
+msgstr "関連項目"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:268
@@ -1599,49 +1574,48 @@ msgstr "I<live-tools>(7)"
 #: en/live-config.7:273
 #, no-wrap
 msgid "HOMEPAGE"
-msgstr "PÁGINA PRINCIPAL"
+msgstr "ホームページ"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:275
 msgid ""
 "More information about live-config and the Live Systems project can be found "
-"on the homepage at E<lt>I<http://live-systems.org/>E<gt> and in the manual "
-"at E<lt>I<http://live-systems.org/manual/>E<gt>."
+"on the homepage at E<lt>I<http://live-systems.org/>E<gt> and in the manual at "
+"E<lt>I<http://live-systems.org/manual/>E<gt>."
 msgstr ""
-"Se puede encontrar más información acerca de live-config y el proyecto Live "
-"Systems en su página principal en E<lt>I<http://live-systems.org/>E<gt> y en "
-"el manual en E<lt>I<http://live-systems.org/manual/>E<gt>."
+"live-config 及び Live システムプロジェクトについてのさらなる情報は、"
+"E<lt>I<http://live-systems.org/>E<gt> のホームページや E<lt>I<http://live-"
+"systems.org/manual/>E<gt> のマニュアルにあります。"
 
 #. type: SH
 #: en/live-config.7:276
 #, no-wrap
 msgid "BUGS"
-msgstr "ERRORES"
+msgstr "バグ"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:278
 msgid ""
-"Bugs can be reported by submitting a bugreport for the live-config package "
-"in the Bug Tracking System at E<lt>I<http://bugs.debian.org/>E<gt> or by "
-"writing a mail to the Live Systems mailing list at E<lt>I<debian-live@lists."
-"debian.org>E<gt>."
+"Bugs can be reported by submitting a bugreport for the live-config package in "
+"the Bug Tracking System at E<lt>I<http://bugs.debian.org/>E<gt> or by writing "
+"a mail to the Live Systems mailing list at E<lt>I<debian-live@lists.debian."
+"org>E<gt>."
 msgstr ""
-"Se puede notificar los fallos enviando un informe de errores sobre el "
-"paquete live-config al Sistema de Seguimiento de Errores en E<lt>I<http://"
-"bugs.debian.org/>E<gt> o escribiendo un mensaje a la lista de correo de Live "
-"Systems a la dirección E<lt>I<debian-live@lists.debian.org>E<gt>."
+"バグは E<lt>I<http://bugs.debian.org/>E<gt> にあるバグ追跡システムに live-"
+"config パッケージのバグ報告として提出するか、E<lt>I<debian-live@lists.debian."
+"org>E<gt> にある Live システムのメーリングリスト宛てにメールを書くことにより報"
+"告できます。"
 
 #. type: SH
 #: en/live-config.7:279
 #, no-wrap
 msgid "AUTHOR"
-msgstr "AUTOR"
+msgstr "作者"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-config.7:280
 msgid ""
-"live-config was written by Daniel Baumann E<lt>I<mail@daniel-baumann."
-"ch>E<gt>."
+"live-config was written by Daniel Baumann E<lt>I<mail@daniel-baumann.ch>E<gt>."
 msgstr ""
-"live-config fue escrito por Daniel Baumann E<lt>I<mail@daniel-baumann."
-"ch>E<gt>."
+"live-config は Daniel Baumann さん E<lt>I<mail@daniel-baumann.ch>E<gt> により"
+"書かれました。"
index ead5adc..7a0791c 100644 (file)
@@ -1,3 +1,3 @@
-[po4a_langs] de es fr it pt_BR
+[po4a_langs] de es fr it ja pt_BR
 [po4a_paths] pot/$master.pot $lang:po/$lang/$master.po
 [type: man] en/live-config.7 $lang:$lang/live-config.$lang.7