Adding initial Japanese live-boot manpage translation from victory <victory.deb@gmail...
authorDaniel Baumann <mail@daniel-baumann.ch>
Tue, 5 Nov 2013 19:32:44 +0000 (20:32 +0100)
committerDaniel Baumann <mail@daniel-baumann.ch>
Tue, 5 Nov 2013 19:32:44 +0000 (20:32 +0100)
17 files changed:
manpages/de/live-boot.de.7
manpages/de/persistence.conf.de.5
manpages/en/live-boot.7
manpages/en/persistence.conf.5
manpages/es/live-boot.es.7
manpages/es/persistence.conf.es.5
manpages/ja/live-boot.ja.7 [new file with mode: 0644]
manpages/ja/persistence.conf.ja.5 [copied from manpages/de/persistence.conf.de.5 with 90% similarity]
manpages/po/de/live-boot.7.po
manpages/po/de/persistence.conf.5.po
manpages/po/es/live-boot.7.po
manpages/po/es/persistence.conf.5.po
manpages/po/ja/live-boot.7.po [copied from manpages/po/es/live-boot.7.po with 53% similarity]
manpages/po/ja/persistence.conf.5.po [copied from manpages/po/de/persistence.conf.5.po with 90% similarity]
manpages/po4a.cfg
manpages/pot/live-boot.7.pot
manpages/pot/persistence.conf.5.pot

index 4b9de6d..38db832 100644 (file)
@@ -3,7 +3,7 @@
 .\" This file was generated with po4a. Translate the source file.
 .\"
 .\"*******************************************************************
-.TH LIVE\-BOOT 7 30.10.2013 4.0~alpha17\-1 "Live Systems Project"
+.TH LIVE\-BOOT 7 05.11.2013 4.0~alpha17\-1 "Live Systems Project"
 
 .SH NAME
 \fBlive\-boot\fP \- System Boot Components
index b63960b..08a1de4 100644 (file)
@@ -3,7 +3,7 @@
 .\" This file was generated with po4a. Translate the source file.
 .\"
 .\"*******************************************************************
-.TH LIVE\-BOOT conf 30.10.2013 4.0~alpha17\-1 "Live Systems Project"
+.TH LIVE\-BOOT conf 05.11.2013 4.0~alpha17\-1 "Live Systems Project"
 
 .SH NAME
 \fBpersistence.conf\fP \- Configuration file for persistence media in live\-boot
index b674d79..3b77d93 100644 (file)
@@ -1,4 +1,4 @@
-.TH LIVE\-BOOT 7 2013\-10\-30 4.0~alpha17-1 "Live Systems Project"
+.TH LIVE\-BOOT 7 2013\-11\-05 4.0~alpha17-1 "Live Systems Project"
 
 .SH NAME
 \fBlive\-boot\fR \- System Boot Components
index c855972..125318c 100644 (file)
@@ -1,4 +1,4 @@
-.TH LIVE\-BOOT conf 2013\-10\-30 4.0~alpha17-1 "Live Systems Project"
+.TH LIVE\-BOOT conf 2013\-11\-05 4.0~alpha17-1 "Live Systems Project"
 
 .SH NAME
 \fBpersistence.conf\fR \- Configuration file for persistence media in
index 5f2c5b0..b0f5161 100644 (file)
@@ -3,7 +3,7 @@
 .\" This file was generated with po4a. Translate the source file.
 .\"
 .\"*******************************************************************
-.TH LIVE\-BOOT 7 30.10.2013 4.0~alpha17\-1 "Proyecto Live Systems"
+.TH LIVE\-BOOT 7 05.11.2013 4.0~alpha17\-1 "Proyecto Live Systems"
 
 .SH NOMBRE
 \fBlive\-boot\fP \- Componentes de Arranque del Sistema
index 0eab9f1..bb11e4c 100644 (file)
@@ -3,7 +3,7 @@
 .\" This file was generated with po4a. Translate the source file.
 .\"
 .\"*******************************************************************
-.TH LIVE\-BOOT conf 30.10.2013 4.0~alpha17\-1 "Proyecto Live Systems"
+.TH LIVE\-BOOT conf 05.11.2013 4.0~alpha17\-1 "Proyecto Live Systems"
 
 .SH NOMBRE
 \fBpersistence.conf\fP \- Fichero para configurar medios de almacenamiento con
diff --git a/manpages/ja/live-boot.ja.7 b/manpages/ja/live-boot.ja.7
new file mode 100644 (file)
index 0000000..8cfe33c
--- /dev/null
@@ -0,0 +1,229 @@
+.\"*******************************************************************
+.\"
+.\" This file was generated with po4a. Translate the source file.
+.\"
+.\"*******************************************************************
+.TH LIVE\-BOOT 7 2013\-10\-30 4.0~alpha17\-1 "Live システムプロジェクト"
+
+.SH 名前
+\fBlive\-boot\fP \- システム起動構成要素
+
+.SH 説明
+\fBlive\-boot\fP はブートプロセス中 (早期ユーザ空間) に Live システムを設定する構成要素を収録しています。
+.PP
+.\" FIXME
+live\-boot は initramfs\-tools 用のフックで、例えば \fIlive\-helper\fP(7) で作成した Live
+システムをブートできる initramfs を生成するのに利用します。これには Live システムの ISO やネットワーク経由でブートするための
+tar アーカイブ、USB メモリ用のイメージ等があります。
+.PP
+.\" FIXME
+これはブート時に root ファイルシステム (squashfs 等圧縮ファイルシステムのイメージであることが多い)
+が置かれている「/live」ディレクトリを収録する (読み取り専用の) メディアを検索します。見つけた場合は aufs
+を使って書き込み可能な環境を作成してシステムを起動します。
+
+.SH 設定
+\fBlive\-boot\fP はブートパラメータまたは設定ファイル経由で設定できます。
+.PP
+Live イメージで利用されるデフォルトの live\-boot パラメータを設定する場合は \fIlb_config\fP(1) マニュアルページの
+\-\-bootappend\-live オプションを見てください。
+
+.SS カーネルパラメータ
+\fBlive\-boot\fP はカーネルパラメータとして「boot=live」が利用された場合にのみ有効になります。
+.PP
+さらに、挙動に影響するブートパラメータが他にもいくつかあります。下記を見てください。
+
+.SS 設定ファイル
+\fBlive\-boot\fP は設定ファイルを利用して設定 (但し有効化しない) できます。この設定ファイルは root ファイルシステム自体
+(/etc/live/boot.conf、 /etc/live/boot/*)、または Live メディア (live/boot.conf、
+live/boot/*) に配置できます。
+
+.SH オプション
+.\" FIXME
+\fBlive\-boot\fP では以下のパラメータが現在有効です。
+.IP \fBaccess\fP=\fIアクセス\fP 4
+物理的または視覚的に障害のあるユーザ向けのアクセシビリティレベルをセットします。\fIアクセス\fPに入るのは v1、v2、v3、m1、m2
+のどれかでないといけません。v1=軽度の視覚障害、 v2=中程度の視覚障害、 v3=盲目、 m1=運動神経に些細な難あり、
+m2=運動神経に中程度の難あり。
+.IP \fBconsole\fP=\fITTY,速度\fP 4
+「live\-getty」オプションで利用するデフォルトのコンソールをセットします。例: 「console=ttyS0,115200」
+.IP \fBdebug\fP 4
+initramfs ブートプロセスの出力をもっと冗長にします。
+.br
+debug=1 としてください
+.br
+debug に値をセットしないとメッセージは表示されないかもしれません。
+.IP \fBfetch\fP=\fIURL\fP 4
+.IP \fBhttpfs\fP=\fIURL\fP 4
+指定した URL から squashfs イメージをダウンロードしてネットワーク経由でブートする別のやり方で、この取得方法ではイメージを RAM
+にコピーし、httpfs を使う方法では FUSE と httpfs2 を使ってイメージを適切な位置にマウントします。RAM
+へのコピーにはさらに多くのメモリが必要で、大きなイメージでは多少時間がかかるかもしれません。しかしその後はネットワークを必要としないため正常に動作する可能性が高くなり、それ以上サーバとやりとりする必要がないためブート後はそのシステムは高速に動作します。
+.br
+busybox の現在の wget 及び DNS 解決の制限のために URL にはホスト名を使えず、IPアドレスにしか対応していません。
+.br
+機能しない: http://example.com/path/to/your_filesystem.squashfs
+.br
+機能する: http://1.2.3.4/path/to/your_filesystem.squashfs
+.br
+また、そのため httpd の名前ベースのバーチャルホストからイメージを取得することは、httpd
+のそのホストの設定で同一のIPアドレスを共有している場合は現在不可能であることにも注意してください。
+.br
+また、squashfs イメージの適切な位置にある Live ISO イメージも利用できます。
+.IP \fBiscsi\fP=\fIサーバのIPアドレス[,サーバのポート];対象の名前\fP 4
+LUN (Logical Unit Number、論理ユニット番号) が iso またはディスクの Live イメージを指している iSCSI
+ターゲットからのブートで、指定されたターゲットは LUN のうち Live メディアらしきものから検索されます。\fBiscsitarget\fP
+ソフトウェアを使って iSCSI ターゲットを判定している場合の ietd.conf はこのようになります:
+.br
+# iscsi= パラメータで指定したターゲットの名前
+.br
+Target <ターゲットの名前>
+  Lun 0 Path=<live\-image.iso のパス>,Type=fileio,IOMode=ro
+  # 複数のマシンのブートに使いたい場合は
+  # Wthreads や MaxConnections のような一部の
+  # パラメータを調整してみるのもいいかもしれません。
+.IP \fBfindiso\fP=\fI/イメージ/への/パス\fP 4
+\&.squashfs ファイルを通常検索する位置にある全ディスクから、指定した ISO ファイルを検索します (そのため
+fromiso=... で指定するデバイス名を知っている必要はありません)。
+.IP \fBfromiso\fP=\fI/イメージ/への/パス\fP 4
+Live メディア上で利用可能な ISO イメージ内からファイルシステムを利用できるようにします。
+.IP \fBignore_uuid\fP 4
+検出したメディアに合う initramfs に埋め込まれた UUID の確認を一切行いません。initramfs のビルド時に
+LIVE_GENERATE_UUID=1 を設定して UUID を生成するように live\-boot に指示しているかもしれません。
+.IP \fBverify\-checksums\fP 4
+指定するとブート中に Live メディアの MD5 サムを計算し、その Live メディアのルートディレクトリにある md5sum.txt
+中の値と比較します。
+.IP "\fBip\fP=[\fIデバイス\fP]:[\fIクライアントのIPアドレス\fP]:[\fIネットマスク\fP]:[\fIゲートウェイのIPアドレス\fP]:[\fIネームサーバ\fP] [,[\fIデバイス\fP]:[\fIクライアントのIPアドレス\fP]:[\fIネットマスク\fP]:[\fIゲートウェイのIPアドレス\fP]:[\fIネームサーバ\fP]]" 4
+ブート時に設定するインターフェイスの名前とオプションを指定できます。dhcp (デフォルト)
+を使いたい場合は指定しないでください。将来のリリースでは公式のカーネルブートパラメータの仕様に倣って変更される (例えば
+ip=10.0.0.1::10.0.0.254:255.255.255.0::eth0,:::::eth1:dhcp) かもしれません。
+.IP \fBip\fP=[\fI読み込み元メディア\fP] 4
+この変数をセットすると dhcp 及び固定のネットワーク設定は単に飛ばされ、システムはメディアで事前に設定されている (設定されていないといけません)
+/etc/network/interfaces を代わりに利用します。
+.IP {\fBlive\-media\fP|\fBbootfrom\fP}=\fIデバイス\fP 4
+この2つは等価で、どちらかを指定すると live\-boot
+はまずこのデバイスについて読み取り専用のルートファイルシステムが存在するであろう「/live」ディレクトリを検索します。それで使えそうなものが見つからない場合は通常のブロックデバイスの走査が行われます。
+.br
+実際のデバイス名を指定する代わりに「removable」というキーワードを使って、検索対象とする Live
+メディアを脱着可能なものだけに限定することができます。メディアを USB
+大容量記憶装置だけにさらに限定したい場合は「removable\-usb」というキーワードを使えることに注目してください。
+.IP {\fBlive\-media\-encryption\fP|\fBencryption\fP}=\fI暗号化の種類\fP 4
+live\-boot はパスフレーズを質問することで暗号化する種類の rootfs をマウントできます。凝った Live システムをビルドするのに有用です
+:\-)。これまでのところサポートしているのは loop\-aes 暗号化を指示する「aes」です。
+.IP \fBlive\-media\-offset\fP=\fIバイト数\fP 4
+このようにして、上記で指定したまたは自動検出したデバイスの、指定バイト数だけずれた位置からイメージが開始することを live\-boot
+に指示できます。他の ISO やイメージの中にある Live システムの ISO
+やイメージを見えないようにして「クリーン」なイメージを作成するのに有用かもしれません。
+.IP \fBlive\-media\-path\fP=\fIパス\fP 4
+メディア上の Live
+ファイルシステムへのパスをセットします。このデフォルト値は「/live」で、合わせてメディアを独自化していない限りこの値を変更すべきではありません。
+.IP \fBlive\-media\-timeout\fP=\fI秒数\fP 4
+「live\-media=」により指定したデバイスがその処理をあきらめるまでの制限時間を秒数で指示します。
+.IP \fBmodule\fP=\fI名前\fP 4
+デフォルトとなっているオプションのファイル「filesystem.module」(以下参照)
+を使う代わりに別のファイルを拡張子「.module」を外して指定することができます。これは Live
+メディアの「/live」ディレクトリに配置すべきです。
+.IP \fBnetboot\fP[=nfs|cifs] 4
+ネットワークマウントを行うことを live\-boot に指示します。(オプションの「nfsopts=」で)
+パラメータ「nfsroot=」によりルートファイルシステムが置かれている場所を指定します。引数を付けない場合はまず cifs
+を試し、それが失敗した場合は nfs を試します。
+.IP \fBnfsopts\fP= 4
+これを使って nfs オプションを指定できます。
+.IP \fBnofastboot\fP 4
+このパラメータは /etc/fstab
+にあるファイルシステムのチェックがデフォルトで無効化されているのを無効にします。ハードディスクに静的ファイルシステムがあり、ブート時にそれをチェックさせたい場合はこのパラメータを使ってください。使わない場合はファイルシステムのチェックは飛ばされます。
+.IP \fBnopersistence\fP 4
+「保持 (persistence)」機能を無効化します。ブートローダ (syslinux のようなもの)
+が保持機能を有効にしてインストールされている場合に有用です。
+.IP \fBnoeject\fP 4
+Live メディアを取り出すかどうか確認しません。
+.IP \fBramdisk\-size\fP 4
+このパラメータにより独自の RAM ディスクサイズ (tmpfs マウント時の「\-o サイズ」オプション) をセットできます。デフォルトでは RAM
+ディスクサイズはセットされていないため、マウント時のデフォルト値が適用されます (現在は利用可能な RAM の 50%)。toram
+を指定してブートした場合、このオプションは現在のところ効果がないことに注意してください
+.IP \fBswapon\fP 4
+このパラメータはローカルのスワップパーティションの利用を有効にします。
+.IP \fBpersistence\fP 4
+live\-boot は保持用メディアのデバイスを調査します。このデバイスにはパーティション (GPT (GUID Partition
+Table、GUIDパーティションテーブル) の名前を正しく指定) やファイルシステム (ラベルの名前を正しく指定)、イメージファイル
+(ファイル名を正しく指定) を使えます。保存先は「persistence」(\fIpersistence.conf\fP(5) 参照)
+という名前/ラベルになります。保存先のイメージファイルは「persistence」という名前になります。
+.IP "\fBpersistence\-encryption\fP=\fI種類1\fP,\fI種類2\fP ... \fI種類n\fP" 4
+このオプションは保持用メディアのデバイス調査時に利用を許可する暗号化の種類を決定します。「none」が一覧にある場合は暗号化されていないメディアを許可します。「luks」が一覧にある場合は
+LUKS
+により暗号化されているメディアを許可します。暗号化されているメディアがデバイスにある場合はそのメディアの調査時にパスフレーズをユーザに質問します。デフォルト値は「none」です。
+.IP \fBpersistence\-media\fP={\fIremovable\fP|\fIremovable\-usb\fP} 4
+「removable」というキーワードを指定すると、live\-boot は保持用パーティションを脱着可能なメディアからのみ検索します。メディアを USB
+大容量記憶装置だけにさらに限定したい場合は「removable\-usb」というキーワードを使えることに注目してください。
+.IP "\fBpersistence\-method\fP=\fI種類1\fP,\fI種類2\fP ... \fI種類n\fP" 4
+このオプションは許可する保持用メディアの種類を決定します。「overlay」が一覧にある場合はオーバーレイと見なします
+(つまり「live\-rw」と「home\-rw」)。デフォルト値は「overlay」です。
+.IP \fBpersistence\-path\fP=\fIパス\fP 4
+live\-boot
+は保持用ファイルをパーティションのルートディレクトリから検索します。このパラメータを使ってパスを設定すると同一のパーティションの複数のディレクトリを保持用ファイルの保管先にできます。
+.IP \fBpersistence\-read\-only\fP 4
+ファイルシステムの変更は保持用メディアには残されません。特にオーバーレイとネットワーク経由のブート用の NFS
+マウントは読み取り専用でマウントされます。
+.IP "\fBpersistence\-storage\fP=\fI種類1\fP,\fI種類2\fP ... \fI種類n\fP" 4
+このオプションは保持用メディアの調査時に対象とする保持用記憶装置の種類を決定します。「filesystem」が一覧にある場合はラベルが該当するファイルシステムを利用します。「file」が一覧にある場合は全ファイルシステムについてファイル名が該当するアーカイブやイメージファイルを調査します。デフォルト値は「file,filesystem」です。
+.IP \fBpersistence\-label\fP=\fIラベル\fP 4
+live\-boot
+は保持用記憶装置の検索時に「persistence」の代わりにここで指定した「ラベル」を使います。「ラベル」はファイル名やパーティションのラベル、GPT
+の名前として有効な任意のものを使えます。
+.IP \fBnoeject\fP 4
+このオプションを使うと live\-boot はメディアを取り出さず、ブート用メディアを削除するかユーザに質問することもなくリブートします。
+.IP \fBshowmounts\fP 4
+このパラメータを使うと live\-boot は「/」で「/lib/live」上の (ほとんどの場合圧縮されている) ro
+ファイルシステムを提示します。これはインストール時にバイナリのパスを記憶する「mono」のようなアプリケーションで問題を起こす可能性があるためデフォルトでは有効にされていません。
+.IP \fBsilent\fP 4
+通常の quiet パラメータを付けてブートすると live\-boot
+が出すほとんどのメッセージを非表示にします。「silent」を付けると全て非表示にします。
+.IP \fBtodisk\fP=\fIデバイス\fP 4
+このパラメータを追加すると、live\-boot
+はルートファイルシステムをマウントする前に読み取り専用メディア全体を指定したデバイスにコピーしようとします。これには恐らく多くの RAM
+が必要となります。以後のブートではこの段階を飛ばして、今回そのデバイスで使ったのと同一の「live\-media=デバイス」ブートパラメータを単に指定するようにしてください。
+.IP \fBtoram\fP 4
+このパラメータを追加すると、live\-boot はルートファイルシステムをマウントする前に読み取り専用メディア全体をそのコンピュータの RAM
+にコピーしようとします。その読み取り専用メディアで利用している容量により、これには多くの RAM が必要となるかもしれません。
+.IP \fBunion\fP=aufs|unionfs 4
+.\" FIXME
+デフォルトで live\-boot は aufs を利用します。このパラメータにより unionfs に切り替えることができます。
+
+.\" FIXME
+.SH "ファイル (古い情報)"
+.IP \fB/etc/live.conf\fP 4
+一部の変数はこの (Live システム中の) 設定ファイルにより設定できます。
+.IP \fBlive/filesystem.module\fP 4
+.\" FIXME
+この (Live メディア内の)
+オプションのファイルは「/live」ディレクトリ中のディスクイメージに対応するファイル名を空白文字または復帰文字で区切った一覧を収録します。このファイルが存在する場合はその中の一覧にあるイメージだけがルート
+aufs に統合され、その一覧の順に読み込まれます。このファイルの最初の項目が /overlay 直下で aufs
+の「最下位の」マウントポイント、この一覧の最後のファイルが /overlay 直下で aufs
+の「最上位の」マウントポイントとなります。このファイルがない場合は「/live」ディレクトリにあるイメージを英数字順に読み込みます。
+
+.SH ファイル
+.IP \fB/etc/live/boot.conf\fP 4
+.IP \fB/etc/live/boot/*\fP 4
+.IP \fBlive/boot.conf\fP 4
+.IP \fBlive/boot/*\fP 4
+.IP \fBpersistence.conf\fP 4
+
+.SH 関連項目
+\fIpersistence.conf\fP(5)
+.PP
+\fIlive\-build\fP(7)
+.PP
+\fIlive\-config\fP(7)
+.PP
+\fIlive\-tools\fP(7)
+
+.SH ホームページ
+live\-boot 及び Live
+システムプロジェクトについてのさらなる情報は、<\fIhttp://live\-systems.org/\fP> のホームページや
+<\fIhttp://live\-systems.org/manual/\fP> のマニュアルにあります。
+
+.SH バグ
+バグは <\fIhttp://bugs.debian.org/\fP> にあるバグ追跡システムに live\-boot
+パッケージのバグ報告として提出するか、<\fIdebian\-live@lists.debian.org\fP> にある Live
+システムのメーリングリスト宛てにメールを書くことにより報告できます。
+
+.SH 作者
+live\-boot は Daniel Baumann さん <\fImail@daniel\-baumann.ch\fP> により書かれました。
similarity index 90%
copy from manpages/de/persistence.conf.de.5
copy to manpages/ja/persistence.conf.ja.5
index b63960b..ea52dac 100644 (file)
@@ -3,12 +3,12 @@
 .\" This file was generated with po4a. Translate the source file.
 .\"
 .\"*******************************************************************
-.TH LIVE\-BOOT conf 30.10.2013 4.0~alpha17\-1 "Live Systems Project"
+.TH LIVE\-BOOT conf 2013\-10\-30 4.0~alpha17\-1 "Live システムプロジェクト"
 
-.SH NAME
+.SH 名前
 \fBpersistence.conf\fP \- Configuration file for persistence media in live\-boot
 
-.SH DESCRIPTION
+.SH 説明
 If live\-boot probes a persistence volume with the label (or GPT name, or
 file name, but from now on we will just say "label") "persistence", that
 volume's persistence is fully customizable through the \fBpersistence.conf\fP
@@ -54,7 +54,7 @@ bootstrapped by copying the contents of the \fIDIR\fP into its source directory
 on the persistence media. The bootstrapping will not happen when the \fBlink\fP
 or \fBunion\fP options are used (see below).
 
-.SH OPTIONS
+.SH オプション
 Custom mounts defined in \fBpersistence.conf\fP accept the following options in
 a coma\-separated list:
 .IP \fBsource\fP=\fIPATH\fP 4
@@ -182,7 +182,7 @@ system. Hence packages could be installed into /usr with great space\-wise
 efficiency compared to bind\-mounts, since in the latter case all of /usr
 would have to be copied into \fIVOL\fP/usr during the initial bootstrap.
 
-.SH "SEE ALSO"
+.SH 関連項目
 \fIlive\-boot\fP(7)
 .PP
 \fIlive\-build\fP(7)
@@ -191,16 +191,15 @@ would have to be copied into \fIVOL\fP/usr during the initial bootstrap.
 .PP
 \fIlive\-tools\fP(7)
 
-.SH HOMEPAGE
-More information about live\-boot and the Live Systems project can be found
-on the homepage at <\fIhttp://live\-systems.org/\fP> and in the manual
-at <\fIhttp://live\-systems.org/manual/\fP>.
+.SH ホームページ
+live\-boot 及び Live
+システムプロジェクトについてのさらなる情報は、<\fIhttp://live\-systems.org/\fP> のホームページや
+<\fIhttp://live\-systems.org/manual/\fP> のマニュアルにあります。
 
-.SH BUGS
-Bugs can be reported by submitting a bugreport for the live\-boot package in
-the Bug Tracking System at <\fIhttp://bugs.debian.org/\fP> or by
-writing a mail to the Live Systems mailing list at
-<\fIdebian\-live@lists.debian.org\fP>.
+.SH バグ
+バグは <\fIhttp://bugs.debian.org/\fP> にあるバグ追跡システムに live\-boot
+パッケージのバグ報告として提出するか、<\fIdebian\-live@lists.debian.org\fP> にある Live
+システムのメーリングリスト宛てにメールを書くことにより報告できます。
 
-.SH AUTHOR
-live\-boot was written by Daniel Baumann <\fImail@daniel\-baumann.ch\fP>.
+.SH 作者
+live\-boot は Daniel Baumann さん <\fImail@daniel\-baumann.ch\fP> により書かれました。
index 4c8a03d..309ac40 100644 (file)
@@ -5,7 +5,7 @@
 msgid ""
 msgstr ""
 "Project-Id-Version: live-boot 4.0~alpha17-1\n"
-"POT-Creation-Date: 2013-10-30 02:44+0100\n"
+"POT-Creation-Date: 2013-11-05 20:30+0100\n"
 "PO-Revision-Date: 2013-04-13 16:48+0100\n"
 "Last-Translator: Carlos Zuferri <chals@altorricon.com>\n"
 "Language-Team: none\n"
@@ -24,8 +24,8 @@ msgstr ""
 #. type: TH
 #: en/live-boot.7:1 en/persistence.conf.5:1
 #, no-wrap
-msgid "2013-10-30"
-msgstr "30.10.2013"
+msgid "2013-11-05"
+msgstr "05.11.2013"
 
 #. type: TH
 #: en/live-boot.7:1 en/persistence.conf.5:1
index 499c289..b84f375 100644 (file)
@@ -5,7 +5,7 @@
 msgid ""
 msgstr ""
 "Project-Id-Version: live-boot 4.0~alpha17-1\n"
-"POT-Creation-Date: 2013-10-30 02:44+0100\n"
+"POT-Creation-Date: 2013-11-05 20:30+0100\n"
 "PO-Revision-Date: 2013-04-13 16:48+0100\n"
 "Last-Translator: Carlos Zuferri <chals@altorricon.com>\n"
 "Language-Team: none\n"
@@ -24,8 +24,8 @@ msgstr ""
 #. type: TH
 #: en/live-boot.7:1 en/persistence.conf.5:1
 #, no-wrap
-msgid "2013-10-30"
-msgstr "30.10.2013"
+msgid "2013-11-05"
+msgstr "05.11.2013"
 
 #. type: TH
 #: en/live-boot.7:1 en/persistence.conf.5:1
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@@ -5,7 +5,7 @@
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 msgstr ""
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 "Last-Translator: Carlos Zuferri <chals@altorricon.com>\n"
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 #. type: TH
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-msgstr "30.10.2013"
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@@ -5,7 +5,7 @@
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 "Last-Translator: Carlos Zuferri <chals@altorricon.com>\n"
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@@ -23,8 +23,8 @@ msgstr "LIVE-BOOT"
 #. type: TH
 #: en/live-boot.7:1 en/persistence.conf.5:1
 #, no-wrap
-msgid "2013-10-30"
-msgstr "30.10.2013"
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+msgstr "05.11.2013"
 
 #. type: TH
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copy from manpages/po/es/live-boot.7.po
copy to manpages/po/ja/live-boot.7.po
index c1ae787..83590e7 100644 (file)
@@ -1,19 +1,18 @@
-# Spanish translations for live-boot package
-# Copyright (C) 2012-2013 Carlos Zuferri «chals» <chals@altorricon.com>
+# Japenese translations for live-boot package
+# Copyright (C) 2013 victory <victory.deb@gmail.com>
 # This file is distributed under the same license as the live-boot package.
 #
 msgid ""
 msgstr ""
 "Project-Id-Version: live-boot 4.0~alpha17-1\n"
-"POT-Creation-Date: 2013-10-30 02:44+0100\n"
-"PO-Revision-Date: 2013-06-25 20:42+0100\n"
-"Last-Translator: Carlos Zuferri <chals@altorricon.com>\n"
+"POT-Creation-Date: 2013-11-05 20:30+0100\n"
+"PO-Revision-Date: 2013-04-13 16:48+0100\n"
+"Last-Translator: victory <victory.deb@gmail.com>\n"
 "Language-Team: none\n"
-"Language: es\n"
+"Language: ja\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
 "Content-Type: text/plain; charset=UTF-8\n"
 "Content-Transfer-Encoding: 8bit\n"
-"Plural-Forms: nplurals=2; plural=(n != 1);\n"
 
 #. type: TH
 #: en/live-boot.7:1 en/persistence.conf.5:1
@@ -24,8 +23,8 @@ msgstr "LIVE-BOOT"
 #. type: TH
 #: en/live-boot.7:1 en/persistence.conf.5:1
 #, no-wrap
-msgid "2013-10-30"
-msgstr "30.10.2013"
+msgid "2013-11-05"
+msgstr "2013-10-30"
 
 #. type: TH
 #: en/live-boot.7:1 en/persistence.conf.5:1
@@ -37,24 +36,24 @@ msgstr "4.0~alpha17-1"
 #: en/live-boot.7:1 en/persistence.conf.5:1
 #, no-wrap
 msgid "Live Systems Project"
-msgstr "Proyecto Live Systems"
+msgstr "Live システムプロジェクト"
 
 #. type: SH
 #: en/live-boot.7:3 en/persistence.conf.5:3
 #, no-wrap
 msgid "NAME"
-msgstr "NOMBRE"
+msgstr "名前"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:5
 msgid "B<live-boot> - System Boot Components"
-msgstr "B<live-boot> - Componentes de Arranque del Sistema"
+msgstr "B<live-boot> - システム起動構成要素"
 
 #. type: SH
 #: en/live-boot.7:6 en/persistence.conf.5:7
 #, no-wrap
 msgid "DESCRIPTION"
-msgstr "DESCRIPCIÓN"
+msgstr "説明"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:8
@@ -62,8 +61,8 @@ msgid ""
 "B<live-boot> contains the components that configure a live system during the "
 "boot process (early userspace)."
 msgstr ""
-"B<live-boot> contiene los componentes que configuran un sistema en vivo "
-"durante el proceso de arranque (early userspace)."
+"B<live-boot> はブートプロセス中 (早期ユーザ空間) に Live システムを設定する構"
+"成要素を収録しています。"
 
 #.  FIXME
 #. type: Plain text
@@ -73,10 +72,10 @@ msgid ""
 "capable to boot live systems, such as those created by I<live-helper>(7). "
 "This includes the Live systems ISOs, netboot tarballs, and usb stick images."
 msgstr ""
-"live-boot es un hook para initramfs-tools, usado para generar un initramfs "
-"capaz de arrancar sistemas en vivo, tales como los creados por I<live-helper>"
-"(7). Esto incluye las ISOs de Live Systems, netboot tarballs y las imágenes "
-"para llaves usb. "
+"live-boot は initramfs-tools 用のフックで、例えば I<live-helper>(7) で作成し"
+"た Live システムをブートできる initramfs を生成するのに利用します。これには "
+"Live システムの ISO やネットワーク経由でブートするための tar アーカイブ、USB "
+"メモリ用のイメージ等があります。"
 
 #.  FIXME
 #. type: Plain text
@@ -87,26 +86,23 @@ msgid ""
 "squashfs) is stored. If found, it will create a writable environment, using "
 "aufs, to boot the system from."
 msgstr ""
-"En el momento del arranque se buscará un dispositivo de sólo lectura que "
-"contenga un directorio \"/live\" dónde se almacena un sistema de ficheros "
-"raíz (a menudo se trata de una imagen comprimida de un sistema de ficheros "
-"como squashfs). Si live-boot lo encuentra, creará un entorno de escritura, "
-"usando aufs, a partir del cual pueda arrancar un sistema."
+"これはブート時に root ファイルシステム (squashfs 等圧縮ファイルシステムのイ"
+"メージであることが多い) が置かれている「/live」ディレクトリを収録する (読み取"
+"り専用の) メディアを検索します。見つけた場合は aufs を使って書き込み可能な環"
+"境を作成してシステムを起動します。"
 
 #. type: SH
 #: en/live-boot.7:15
 #, no-wrap
 msgid "CONFIGURATION"
-msgstr "CONFIGURACIÓN"
+msgstr "設定"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:17
 msgid ""
 "B<live-boot> can be configured through a boot parameter or a configuration "
 "file."
-msgstr ""
-"B<live-boot> se puede configurar mediante un parámetro de arranque o un "
-"fichero de configuración."
+msgstr "B<live-boot> はブートパラメータまたは設定ファイル経由で設定できます。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:19
@@ -114,22 +110,23 @@ msgid ""
 "To configure the live-boot parameters used by default in a live image, see "
 "the --bootappend-live option in the I<lb_config>(1) manual page."
 msgstr ""
-"Para configurar los parámetros de live-boot utilizados por defecto en una "
-"imagen en vivo, ver la opción --bootappend-live en la página de manual "
-"I<lb_config>(1)"
+"Live イメージで利用されるデフォルトの live-boot パラメータを設定する場合は "
+"I<lb_config>(1) マニュアルページの --bootappend-live オプションを見てくださ"
+"い。"
 
 #. type: SS
 #: en/live-boot.7:20
 #, no-wrap
 msgid "Kernel Parameters"
-msgstr "Parámetros del kernel"
+msgstr "カーネルパラメータ"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:22
 msgid ""
 "B<live-boot> is only activated if 'boot=live' was used as a kernel parameter."
 msgstr ""
-"B<live-boot> sólo se activa si se usa 'boot=live' como parámetro del kernel"
+"B<live-boot> はカーネルパラメータとして「boot=live」が利用された場合にのみ有"
+"効になります。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:24
@@ -137,14 +134,14 @@ msgid ""
 "In addition, there are some more boot parameters to influence the behaviour, "
 "see below."
 msgstr ""
-"Además, hay algunos otros parámetros de arranque que influyen en su "
-"comportamiento, ver más abajo."
+"さらに、挙動に影響するブートパラメータが他にもいくつかあります。下記を見てく"
+"ださい。"
 
 #. type: SS
 #: en/live-boot.7:25
 #, no-wrap
 msgid "Configuration Files"
-msgstr "Ficheros de configuración"
+msgstr "設定ファイル"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:27
@@ -154,28 +151,27 @@ msgid ""
 "live/boot.conf, /etc/live/boot/*), or on the live media (live/boot.conf, "
 "live/boot/*)."
 msgstr ""
-"B<live-boot> se puede configurar (pero no activar) mediante ficheros de "
-"configuración. Estos ficheros se pueden colocar en el sistema de ficheros "
-"raíz (/etc/live/boot.conf, /etc/live/boot/*), o en el medio en vivo (live/"
-"boot.conf, live/boot/*)."
+"B<live-boot> は設定ファイルを利用して設定 (但し有効化しない) できます。この設"
+"定ファイルは root ファイルシステム自体 (/etc/live/boot.conf、 /etc/live/boot/"
+"*)、または Live メディア (live/boot.conf、 live/boot/*) に配置できます。"
 
 #. type: SH
 #: en/live-boot.7:28 en/persistence.conf.5:57
 #, no-wrap
 msgid "OPTIONS"
-msgstr "OPCIONES"
+msgstr "オプション"
 
 #.  FIXME
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:31
 msgid "B<live-boot> currently features the following parameters."
-msgstr "B<live-boot> incluye los siguientes parámetros."
+msgstr "B<live-boot> では以下のパラメータが現在有効です。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:31
 #, no-wrap
 msgid "B<access>=I<ACCESS>"
-msgstr "B<access>=I<ACCESS>"
+msgstr "B<access>=I<アクセス>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:33
@@ -185,17 +181,16 @@ msgid ""
 "v2=moderate visual impairment, v3=blindness, m1=minor motor difficulties, "
 "m2=moderate motor difficulties."
 msgstr ""
-"Establece el nivel de accesibilidad para usuarios con minusvalías físicas o "
-"con discapacidad visual. ACCESS debe ser uno de los siguientes, v1, v2, v3, "
-"m1 o m2. v1=menor deterioro visual, v2=discapacidad visual moderada, "
-"v3=ceguera, m1=dificultades motoras menores, m2=dificultades motoras "
-"moderadas."
+"物理的または視覚的に障害のあるユーザ向けのアクセシビリティレベルをセットしま"
+"す。I<アクセス>に入るのは v1、v2、v3、m1、m2 のどれかでないといけません。v1="
+"軽度の視覚障害、 v2=中程度の視覚障害、 v3=盲目、 m1=運動神経に些細な難あり、 "
+"m2=運動神経に中程度の難あり。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:33
 #, no-wrap
 msgid "B<console>=I<TTY,SPEED>"
-msgstr "B<console>=I<TTY,SPEED>"
+msgstr "B<console>=I<TTY,速度>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:35
@@ -203,8 +198,8 @@ msgid ""
 "Set the default console to be used with the \"live-getty\" option. Example: "
 "\"console=ttyS0,115200\""
 msgstr ""
-"Establece la consola que se utilizará por defecto con la opción \"live-getty"
-"\". Ejemplo: \"console=ttyS0,115200\""
+"「live-getty」オプションで利用するデフォルトのコンソールをセットします。例: "
+"「console=ttyS0,115200」"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:35
@@ -215,18 +210,17 @@ msgstr "B<debug>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:37
 msgid "Makes initramfs boot process more verbose."
-msgstr "Hace que el proceso de arranque de initramfs sea más detallado."
+msgstr "initramfs ブートプロセスの出力をもっと冗長にします。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:39
 msgid "Use: debug=1"
-msgstr "Uso: debug=1"
+msgstr "debug=1 としてください"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:41
 msgid "Without setting debug to a value the messages may not be shown."
-msgstr ""
-"Si no se asigna un valor a debug, puede que no se muestren los mensajes. "
+msgstr "debug に値をセットしないとメッセージは表示されないかもしれません。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:41
@@ -251,14 +245,13 @@ msgid ""
 "operates faster once booted because it does not require to contact the "
 "server anymore."
 msgstr ""
-"Otra forma de arranque en red mediante la descarga de una imagen squashfs a "
-"partir de una URL determinada. El método «fetch» copia la imagen en la "
-"memoria RAM y el método httpfs utiliza fuse y httpfs2 para montar la imagen "
-"en su lugar. Copiar en la memoria RAM requiere más memoria y puede tardar "
-"mucho tiempo con imágenes de gran tamaño. Sin embargo, es más probable que "
-"funcione correctamente, ya que no requiere el uso de la red después y el "
-"sistema funciona más rápido una vez iniciado, debido a que ya no necesita "
-"más ponerse en contacto con el servidor."
+"指定した URL から squashfs イメージをダウンロードしてネットワーク経由でブート"
+"する別のやり方で、この取得方法ではイメージを RAM にコピーし、httpfs を使う方"
+"法では FUSE と httpfs2 を使ってイメージを適切な位置にマウントします。RAM への"
+"コピーにはさらに多くのメモリが必要で、大きなイメージでは多少時間がかかるかも"
+"しれません。しかしその後はネットワークを必要としないため正常に動作する可能性"
+"が高くなり、それ以上サーバとやりとりする必要がないためブート後はそのシステム"
+"は高速に動作します。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:52
@@ -266,19 +259,18 @@ msgid ""
 "Due to current limitations in busybox's wget and DNS resolution, an URL can "
 "not contain a hostname but an IP only."
 msgstr ""
-"Debido a las limitaciones actuales de busybox, wget y la resolución de DNS, "
-"una dirección URL no puede contener un nombre de anfitrión, sino sólo una "
-"dirección IP."
+"busybox の現在の wget 及び DNS 解決の制限のために URL にはホスト名を使えず、"
+"IPアドレスにしか対応していません。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:54
 msgid "Not working: http://example.com/path/to/your_filesystem.squashfs"
-msgstr "No funciona: http://ejemplo.com/ruta/al/sistema_de_ficheros.squashfs"
+msgstr "機能しない: http://example.com/path/to/your_filesystem.squashfs"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:56
 msgid "Working: http://1.2.3.4/path/to/your_filesystem.squashfs"
-msgstr "Funciona: http://ejemplo.com/ruta/al/sistema_de_ficheros.squashfs"
+msgstr "機能する: http://1.2.3.4/path/to/your_filesystem.squashfs"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:58
@@ -287,22 +279,21 @@ msgid ""
 "a namebased virtualhost of an httpd if it is sharing the ip with the main "
 "httpd instance."
 msgstr ""
-"Tener en cuenta también que, por lo tanto, no es posible en la actualidad ir "
-"a buscar una imagen en un host virtual basado en nombre de un httpd si está "
-"compartiendo la ip con la instancia principal httpd."
+"また、そのため httpd の名前ベースのバーチャルホストからイメージを取得すること"
+"は、httpd のそのホストの設定で同一のIPアドレスを共有している場合は現在不可能"
+"であることにも注意してください。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:60
 msgid "You may also use the live iso image in place of the squashfs image."
 msgstr ""
-"También se puede utilizar la imagen iso en vivo en lugar de la imagen "
-"squashfs."
+"また、squashfs イメージの適切な位置にある Live ISO イメージも利用できます。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:60
 #, no-wrap
 msgid "B<iscsi>=I<server-ip[,server-port];target-name>"
-msgstr "B<iscsi>=I<server-ip[,server-port];target-name>"
+msgstr "B<iscsi>=I<サーバのIPアドレス[,サーバのポート];対象の名前>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:62
@@ -312,15 +303,16 @@ msgid ""
 "media. If you use the B<iscsitarget> software iSCSI target solution your "
 "ietd.conf might look like this:"
 msgstr ""
-"Arranca desde un iSCSI que tiene una iso o una imagen de disco en vivo como "
-"uno de sus LUNs. Se busca en el objetivo especificado un LUN que sea similar "
-"a un medio en vivo. Si se utiliza el software de iSCSI B<iscsitarget> el "
-"ietd.conf podría ser similar al siguiente: "
+"LUN (Logical Unit Number、論理ユニット番号) が iso またはディスクの Live イ"
+"メージを指している iSCSI ターゲットからのブートで、指定されたターゲットは "
+"LUN のうち Live メディアらしきものから検索されます。B<iscsitarget> ソフトウェ"
+"アを使って iSCSI ターゲットを判定している場合の ietd.conf はこのようになりま"
+"す:"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:64
 msgid "# The target-name you specify in the iscsi= parameter"
-msgstr "# El nombre de destino se especifica en el parámetro iscsi= "
+msgstr "# iscsi= パラメータで指定したターゲットの名前"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:69
@@ -331,16 +323,17 @@ msgid ""
 "  # If you want to boot multiple machines you might want to look at tuning some parameters like\n"
 "  # Wthreads or MaxConnections\n"
 msgstr ""
-"Target E<lt>target-nameE<gt>\n"
-"  Lun 0 Path=E<lt>path-to-your-live-image.isoE<gt>,Type=fileio,IOMode=ro\n"
-"  # Si se desea arrancar varias máquinas, es posible que se desee afinar algunos parámetros como\n"
-"  # Wthreads o MaxConnections\n"
+"Target E<lt>ターゲットの名前E<gt>\n"
+"  Lun 0 Path=E<lt>live-image.iso のパスE<gt>,Type=fileio,IOMode=ro\n"
+"  # 複数のマシンのブートに使いたい場合は\n"
+"  # Wthreads や MaxConnections のような一部の\n"
+"  # パラメータを調整してみるのもいいかもしれません。\n"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:69
 #, no-wrap
 msgid "B<findiso>=I</PATH/TO/IMAGE>"
-msgstr "B<findiso>=I</PATH/TO/IMAGE>"
+msgstr "B<findiso>=I</イメージ/への/パス>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:71
@@ -348,15 +341,15 @@ msgid ""
 "Look for the specified ISO file on all disks where it usually looks for the ."
 "squashfs file (so you don't have to know the device name as in fromiso=....)."
 msgstr ""
-"Busca el fichero ISO especificado en todos los discos en los que por lo "
-"general se busca el fichero .squashfs (por lo que no se tiene que saber el "
-"nombre del dispositivo como en fromiso=....)."
+".squashfs ファイルを通常検索する位置にある全ディスクから、指定した ISO ファイ"
+"ルを検索します (そのため fromiso=... で指定するデバイス名を知っている必要はあ"
+"りません)。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:71
 #, no-wrap
 msgid "B<fromiso>=I</PATH/TO/IMAGE>"
-msgstr "B<fromiso>=I</PATH/TO/IMAGE>"
+msgstr "B<fromiso>=I</イメージ/への/パス>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:73
@@ -364,8 +357,8 @@ msgid ""
 "Allows to use a filesystem from within an iso image that's available on live-"
 "media."
 msgstr ""
-"Permite utilizar un sistema de ficheros desde dentro de una imagen iso que "
-"está disponible en los medios en vivo."
+"Live メディア上で利用可能な ISO イメージ内からファイルシステムを利用できるよ"
+"うにします。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:73
@@ -380,9 +373,9 @@ msgid ""
 "medium. live-boot may be told to generate a UUID by setting "
 "LIVE_GENERATE_UUID=1 when building the initramfs."
 msgstr ""
-"No comprobar que cualquier UUID integrado en el initramfs coincida con el "
-"medio encontrado. Se puede especificar a live-boot que genere un UUID "
-"configurando LIVE_GENERATE_UUID=1 en el momento de crear el initramfs."
+"検出したメディアに合う initramfs に埋め込まれた UUID の確認を一切行いません。"
+"initramfs のビルド時に LIVE_GENERATE_UUID=1 を設定して UUID を生成するように "
+"live-boot に指示しているかもしれません。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:75
@@ -397,15 +390,14 @@ msgid ""
 "compared to the value found in md5sum.txt found in the root directory of the "
 "live media."
 msgstr ""
-"Si se especifica, se calcula una suma MD5 sobre los medios en vivo durante "
-"el arranque y se compara con el valor md5sum.txt que se encuentra en el "
-"directorio raíz de los medios en vivo."
+"指定するとブート中に Live メディアの MD5 サムを計算し、その Live メディアの"
+"ルートディレクトリにある md5sum.txt 中の値と比較します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:77
 #, no-wrap
 msgid "B<ip>=[I<DEVICE>]:[I<CLIENT_IP>]:[I<NETMASK>]:[I<GATEWAY_IP>]:[I<NAMESERVER>] [,[I<DEVICE>]:[I<CLIENT_IP>]:[I<NETMASK>]:[I<GATEWAY_IP>]:[I<NAMESERVER>]]"
-msgstr "B<ip>=[I<DEVICE>]:[I<CLIENT_IP>]:[I<NETMASK>]:[I<GATEWAY_IP>]:[I<NAMESERVER>] [,[I<DEVICE>]:[I<CLIENT_IP>]:[I<NETMASK>]:[I<GATEWAY_IP>]:[I<NAMESERVER>]]"
+msgstr "B<ip>=[I<デバイス>]:[I<クライアントのIPアドレス>]:[I<ネットマスク>]:[I<ゲートウェイのIPアドレス>]:[I<ネームサーバ>] [,[I<デバイス>]:[I<クライアントのIPアドレス>]:[I<ネットマスク>]:[I<ゲートウェイのIPアドレス>]:[I<ネームサーバ>]]"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:79
@@ -416,17 +408,16 @@ msgid ""
 "boot param specification (e.g. ip=10.0.0.1::10.0.0.254:255.255.255.0::"
 "eth0,:::::eth1:dhcp)."
 msgstr ""
-"Permite especificar el nombre(s) y las opciones de la interfaz(ces) que se "
-"debe configurar en el arranque. No especificar esta opción si se desea "
-"utilizar DHCP (opción por defecto). Esto cambiará en una futura versión para "
-"utilizar la misma especificación de los parámetros de arranque que el kernel "
-"oficial (e.g. ip=10.0.0.1::10.0.0.254:255.255.255.0::eth0,:::::eth1:dhcp)."
+"ブート時に設定するインターフェイスの名前とオプションを指定できます。dhcp (デ"
+"フォルト) を使いたい場合は指定しないでください。将来のリリースでは公式のカー"
+"ネルブートパラメータの仕様に倣って変更される (例えば "
+"ip=10.0.0.1::10.0.0.254:255.255.255.0::eth0,:::::eth1:dhcp) かもしれません。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:79
 #, no-wrap
 msgid "B<ip>=[I<frommedia>]"
-msgstr "B<ip>=[I<frommedia>]"
+msgstr "B<ip>=[I<読み込み元メディア>]"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:81
@@ -435,15 +426,15 @@ msgid ""
 "the system will use the (must be) media-preconfigured /etc/network/"
 "interfaces instead."
 msgstr ""
-"Si se establece esta variable, no se configura la red ni por dhcp ni usando "
-"una dirección estática y se debe añadir un fichero preconfigurado /etc/"
-"network/interfaces que el sistema utilizará en su lugar."
+"この変数をセットすると dhcp 及び固定のネットワーク設定は単に飛ばされ、システ"
+"ムはメディアで事前に設定されている (設定されていないといけません) /etc/"
+"network/interfaces を代わりに利用します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:81
 #, no-wrap
 msgid "{B<live-media>|B<bootfrom>}=I<DEVICE>"
-msgstr "{B<live-media>|B<bootfrom>}=I<DEVICE>"
+msgstr "{B<live-media>|B<bootfrom>}=I<デバイス>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:83
@@ -453,11 +444,10 @@ msgid ""
 "filesystem should reside. If it did not find something usable, the normal "
 "scan for block devices is performed."
 msgstr ""
-"Si se especifica una de estas dos formas equivalentes, live-boot en primer "
-"lugar tratará de encontrar este dispositivo buscando el directorio \"/live\" "
-"dónde debe estar la raíz del sistema de ficheros de sólo lectura. Si no "
-"encuentra nada que pueda utilizar, live-boot escaneará los dispositivos "
-"restantes."
+"この2つは等価で、どちらかを指定すると live-boot はまずこのデバイスについて読"
+"み取り専用のルートファイルシステムが存在するであろう「/live」ディレクトリを検"
+"索します。それで使えそうなものが見つからない場合は通常のブロックデバイスの走"
+"査が行われます。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:85
@@ -467,17 +457,16 @@ msgid ""
 "Note that if you want to further restrict the media to usb mass storage "
 "only, you can use the 'removable-usb' keyword."
 msgstr ""
-"En lugar de especificar el nombre de un dispositivo real, se puede utilizar "
-"la palabra clave 'removable'  para limitar la búsqueda solo en los medios en "
-"vivo de tipo extraíble. Tener en cuenta que si se desea restringir aún más "
-"los medios a sistemas de almacenamiento masivo USB se puede utilizar la "
-"palabra clave 'removable-usb'"
+"実際のデバイス名を指定する代わりに「removable」というキーワードを使って、検索"
+"対象とする Live メディアを脱着可能なものだけに限定することができます。メディ"
+"アを USB 大容量記憶装置だけにさらに限定したい場合は「removable-usb」という"
+"キーワードを使えることに注目してください。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:85
 #, no-wrap
 msgid "{B<live-media-encryption>|B<encryption>}=I<TYPE>"
-msgstr "{B<live-media-encryption>|B<encryption>}=I<TYPE>"
+msgstr "{B<live-media-encryption>|B<encryption>}=I<暗号化の種類>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:87
@@ -486,15 +475,15 @@ msgid ""
 "useful to build paranoid live systems :-). TYPE supported so far are \"aes\" "
 "for loop-aes encryption type."
 msgstr ""
-"live-boot montará el TYPE rotfs cifrado,  pidiendo la contraseña. Es útil "
-"para crear sistemas en vivo paranoicos :-) Hasta el momento el TYPE "
-"soportado es \"aes\" para cifrado loop-aes."
+"live-boot はパスフレーズを質問することで暗号化する種類の rootfs をマウントで"
+"きます。凝った Live システムをビルドするのに有用です :-)。これまでのところサ"
+"ポートしているのは loop-aes 暗号化を指示する「aes」です。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:87
 #, no-wrap
 msgid "B<live-media-offset>=I<BYTES>"
-msgstr "B<live-media-offset>=I<BYTES>"
+msgstr "B<live-media-offset>=I<バイト数>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:89
@@ -504,16 +493,16 @@ msgid ""
 "the live system ISO or image inside another iso or image, to create \"clean"
 "\" images."
 msgstr ""
-"De esta manera se puede especificar a live-boot que la imagen comienza en "
-"BYTES en el dispositivo anteriormente especificado, o auto-descubierto, esto "
-"podría ser útil para esconder la iso o la imagen dentro de otra iso o "
-"imagen, para crear imágenes \"limpias\"."
+"このようにして、上記で指定したまたは自動検出したデバイスの、指定バイト数だけ"
+"ずれた位置からイメージが開始することを live-boot に指示できます。他の ISO や"
+"イメージの中にある Live システムの ISO やイメージを見えないようにして「クリー"
+"ン」なイメージを作成するのに有用かもしれません。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:89
 #, no-wrap
 msgid "B<live-media-path>=I<PATH>"
-msgstr "B<live-media-path>=I<PATH>"
+msgstr "B<live-media-path>=I<パス>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:91
@@ -522,15 +511,15 @@ msgid ""
 "'/live' and you should not change that unless you have customized your media "
 "accordingly."
 msgstr ""
-"Establece la ruta de acceso al sistema de ficheros en vivo en el medio. De "
-"forma predeterminada está en '/live' y no se debe cambiar a menos que se "
-"haya personalizado los medios de forma adecuada."
+"メディア上の Live ファイルシステムへのパスをセットします。このデフォルト値は"
+"「/live」で、合わせてメディアを独自化していない限りこの値を変更すべきではあり"
+"ません。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:91
 #, no-wrap
 msgid "B<live-media-timeout>=I<SECONDS>"
-msgstr "B<live-media-timeout>=I<SECONDS>"
+msgstr "B<live-media-timeout>=I<秒数>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:93
@@ -538,14 +527,14 @@ msgid ""
 "Set the timeout in seconds for the device specified by \"live-media=\" to "
 "become ready before giving up."
 msgstr ""
-"Establece el tiempo de espera en segundos para que el dispositivo "
-"especificado por \"live-media=\" esté preparado antes de desistir."
+"「live-media=」により指定したデバイスがその処理をあきらめるまでの制限時間を秒"
+"数で指示します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:93
 #, no-wrap
 msgid "B<module>=I<NAME>"
-msgstr "B<module>=I<NAME>"
+msgstr "B<module>=I<名前>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:95
@@ -554,9 +543,9 @@ msgid ""
 "another file could be specified without the extension \".module\"; it should "
 "be placed on \"/live\" directory of the live medium."
 msgstr ""
-"En lugar de utilizar el fichero opcional por defecto \"filesystem.module"
-"\" (ver más abajo) se podría especificar otro fichero sin la extensión \"."
-"module\"; se debe colocar en el directorio \"/live\" del medio en vivo."
+"デフォルトとなっているオプションのファイル「filesystem.module」(以下参照) を"
+"使う代わりに別のファイルを拡張子「.module」を外して指定することができます。こ"
+"れは Live メディアの「/live」ディレクトリに配置すべきです。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:95
@@ -571,10 +560,10 @@ msgid ""
 "\" (with optional \"nfsopts=\"), should specify where is the location of the "
 "root filesystem.  With no args, will try cifs first, and if it fails nfs."
 msgstr ""
-"Indica a live-boot que debe hacer un montaje en red. El parámetro  \"nfsroot="
-"\" (con \"nfsopts=\" opcional), debe especificar dónde se encuentra el "
-"sistema de ficheros raíz. Sin argumentos, probará primero cifs, y entonces, "
-"si falla, nfs."
+"ネットワークマウントを行うことを live-boot に指示します。(オプションの"
+"「nfsopts=」で) パラメータ「nfsroot=」によりルートファイルシステムが置かれて"
+"いる場所を指定します。引数を付けない場合はまず cifs を試し、それが失敗した場"
+"合は nfs を試します。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:97
@@ -585,7 +574,7 @@ msgstr "B<nfsopts>="
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:99
 msgid "This lets you specify custom nfs options."
-msgstr "Permite especificar opciones nfs personalizadas."
+msgstr "これを使って nfs オプションを指定できます。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:99
@@ -600,10 +589,10 @@ msgid ""
 "fstab. If you have static filesystems on your harddisk and you want them to "
 "be checked at boot time, use this parameter, otherwise they are skipped."
 msgstr ""
-"Este parámetro deshabilita la desactivación por defecto de la comprobación "
-"del sistema de ficheros en /etc/fstab. Si hay sistemas de ficheros estáticos "
-"en el disco duro y se desea comprobarlos en el momento del arranque, "
-"utilizar este parámetro, de lo contrario, se omite."
+"このパラメータは /etc/fstab にあるファイルシステムのチェックがデフォルトで無"
+"効化されているのを無効にします。ハードディスクに静的ファイルシステムがあり、"
+"ブート時にそれをチェックさせたい場合はこのパラメータを使ってください。使わな"
+"い場合はファイルシステムのチェックは飛ばされます。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:101
@@ -617,8 +606,8 @@ msgid ""
 "disables the \"persistence\" feature, useful if the bootloader (like "
 "syslinux) has been installed with persistence enabled."
 msgstr ""
-"desactiva la \"persistencia\", es útil si el gestor de arranque (como "
-"syslinux) se ha instalado con persistencia habilitada."
+"「保持 (persistence)」機能を無効化します。ブートローダ (syslinux のようなも"
+"の) が保持機能を有効にしてインストールされている場合に有用です。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:103 en/live-boot.7:125
@@ -629,7 +618,7 @@ msgstr "B<noeject>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:105
 msgid "Do not prompt to eject the live medium."
-msgstr "No pedir que se extraiga el dispositivo en vivo."
+msgstr "Live メディアを取り出すかどうか確認しません。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:105
@@ -645,11 +634,11 @@ msgid ""
 "default of mount applies (currently 50% of available RAM). Note that this "
 "option has no currently no effect when booting with toram."
 msgstr ""
-"Este parámetro permite establecer un tamaño de disco RAM personalizado (que "
-"es la opción '-o size' del montaje tmpfs). No hay un tamaño de ramdisk "
-"predeterminado, por lo que se aplica el valor por defecto (actualmente el "
-"50% de la RAM disponible). Tener en cuenta que esta opción no tiene "
-"actualmente ningún efecto cuando se arranca con toram"
+"このパラメータにより独自の RAM ディスクサイズ (tmpfs マウント時の「-o サイ"
+"ズ」オプション) をセットできます。デフォルトでは RAM ディスクサイズはセットさ"
+"れていないため、マウント時のデフォルト値が適用されます (現在は利用可能な RAM "
+"の 50%)。toram を指定してブートした場合、このオプションは現在のところ効果がな"
+"いことに注意してください"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:107
@@ -660,7 +649,7 @@ msgstr "B<swapon>"
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:109
 msgid "This parameter enables usage of local swap partitions."
-msgstr "Este parámetro permite el uso de particiones swap locales."
+msgstr "このパラメータはローカルのスワップパーティションの利用を有効にします。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:109
@@ -677,17 +666,18 @@ msgid ""
 "\" (see I<persistence.conf>(5)). Overlay image files are named \"persistence"
 "\"."
 msgstr ""
-"live-boot buscará dispositivos con \"persistence\". Estos pueden ser "
-"particiones (con el nombre GPT correcto), sistemas de ficheros (con la "
-"etiqueta correcta) o ficheros imagen (con el nombre de fichero correcto). "
-"Los overlays tienen la etiqueta/nombre \"persistence\" (ver I<persistence."
-"conf>(5)). Los ficheros imagen overlay tienen, como nombre, \"persistence\"."
+"live-boot は保持用メディアのデバイスを調査します。このデバイスにはパーティ"
+"ション (GPT (GUID Partition Table、GUIDパーティションテーブル) の名前を正しく"
+"指定) やファイルシステム (ラベルの名前を正しく指定)、イメージファイル (ファイ"
+"ル名を正しく指定) を使えます。保存先は「persistence」(I<persistence.conf>(5) "
+"参照) という名前/ラベルになります。保存先のイメージファイルは「persistence」"
+"という名前になります。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:111
 #, no-wrap
 msgid "B<persistence-encryption>=I<TYPE1>,I<TYPE2> ... I<TYPEn>"
-msgstr "B<persistence-encryption>=I<TYPE1>,I<TYPE2> ... I<TYPEn>"
+msgstr "B<persistence-encryption>=I<種類1>,I<種類2> ... I<種類n>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:113
@@ -698,12 +688,11 @@ msgid ""
 "media. Whenever a device containing encrypted media is probed the user will "
 "be prompted for the passphrase. The default value is \"none\"."
 msgstr ""
-"Esta opción determina qué tipo de cifrado se usa cuando se prueban los "
-"dispositivos de los medios con persistencia. Si se especifica \"none\" en la "
-"lista, no se permite cifrar el medio; si se especifica \"luks\" en la lista, "
-"se puede usar cifrado LUKS en los medios. Cada vez que se encuentra un "
-"dispositivo que contiene medios cifrados se pregunta al usuario una frase de "
-"contraseña. Por defecto es \"none\"."
+"このオプションは保持用メディアのデバイス調査時に利用を許可する暗号化の種類を"
+"決定します。「none」が一覧にある場合は暗号化されていないメディアを許可しま"
+"す。「luks」が一覧にある場合は LUKS により暗号化されているメディアを許可しま"
+"す。暗号化されているメディアがデバイスにある場合はそのメディアの調査時にパス"
+"フレーズをユーザに質問します。デフォルト値は「none」です。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:113
@@ -719,16 +708,16 @@ msgid ""
 "further restrict the media to usb mass storage only, you can use the "
 "'removable-usb' keyword."
 msgstr ""
-"Si se especifica la palabra clave 'removable', live-boot intentará encontrar "
-"particiones con persistencia únicamente en los medios extraíbles. Tener en "
-"cuenta que si se desea restringir aún más los medios a sistemas de "
-"almacenamiento masivo USB se puede utilizar la palabra clave 'removable-usb'"
+"「removable」というキーワードを指定すると、live-boot は保持用パーティションを"
+"脱着可能なメディアからのみ検索します。メディアを USB 大容量記憶装置だけにさら"
+"に限定したい場合は「removable-usb」というキーワードを使えることに注目してくだ"
+"さい。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:115
 #, no-wrap
 msgid "B<persistence-method>=I<TYPE1>,I<TYPE2> ... I<TYPEn>"
-msgstr "B<persistence-method>=I<TYPE1>,I<TYPE2> ... I<TYPEn>"
+msgstr "B<persistence-method>=I<種類1>,I<種類2> ... I<種類n>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:117
@@ -737,15 +726,15 @@ msgid ""
 "\"overlay\" is in the list, we consider overlays (i.e. \"live-rw\" and "
 "\"home-rw\"). The default is \"overlay\"."
 msgstr ""
-"Esta opción determina qué tipos de medios se permiten para la persistencia. "
-"Si se especifica \"overlay\" en la lista, se considera overlays (es decir "
-"\"live-rw\" y \"home-rw\"). Por defecto es \"overlay\"."
+"このオプションは許可する保持用メディアの種類を決定します。「overlay」が一覧に"
+"ある場合はオーバーレイと見なします (つまり「live-rw」と「home-rw」)。デフォル"
+"ト値は「overlay」です。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:117
 #, no-wrap
 msgid "B<persistence-path>=I<PATH>"
-msgstr "B<persistence-path>=I<PATH>"
+msgstr "B<persistence-path>=I<パス>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:119
@@ -754,10 +743,9 @@ msgid ""
 "partition, with this parameter, the path can be configured so that you can "
 "have multiple directories on the same partition to store persistency files."
 msgstr ""
-"live-boot buscará ficheros con persistencia en el directorio raíz de una "
-"partición, con este parámetro, la ruta se puede configurar de modo que se "
-"pueda tener varios directorios en la misma partición para almacenar ficheros "
-"con persistencia."
+"live-boot は保持用ファイルをパーティションのルートディレクトリから検索しま"
+"す。このパラメータを使ってパスを設定すると同一のパーティションの複数のディレ"
+"クトリを保持用ファイルの保管先にできます。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:119
@@ -771,15 +759,14 @@ msgid ""
 "Filesystem changes are not saved back to persistence media. In particular, "
 "overlays and netboot NFS mounts are mounted read-only."
 msgstr ""
-"Los cambios en el sistema de ficheros no se guardan de nuevo en los medios "
-"con persistencia. En particular, los overlays y los montajes NFS de red son "
-"montados en sólo lectura."
+"ファイルシステムの変更は保持用メディアには残されません。特にオーバーレイと"
+"ネットワーク経由のブート用の NFS マウントは読み取り専用でマウントされます。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:121
 #, no-wrap
 msgid "B<persistence-storage>=I<TYPE1>,I<TYPE2> ... I<TYPEn>"
-msgstr "B<persistence-storage>=I<TYPE1>,I<TYPE2> ... I<TYPEn>"
+msgstr "B<persistence-storage>=I<種類1>,I<種類2> ... I<種類n>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:123
@@ -790,18 +777,17 @@ msgid ""
 "filesystems will be probed for archives and image files with matching "
 "filenames. The default is \"file,filesystem\"."
 msgstr ""
-"Esta opción determina qué tipos de almacenamiento persistente hay que tener "
-"en cuenta cuando se comprueban los medios con persistencia. Si \"filesystem"
-"\" está en la lista, se usarán los sistemas de ficheros que tengan su "
-"etiqueta correspondiente; si \"file\" está en la lista, todos los sistemas "
-"de ficheros se probarán buscando ficheros y ficheros imagen con sus "
-"etiquetas correspondientes. Por defecto es \"file,filesystem\". "
+"このオプションは保持用メディアの調査時に対象とする保持用記憶装置の種類を決定"
+"します。「filesystem」が一覧にある場合はラベルが該当するファイルシステムを利"
+"用します。「file」が一覧にある場合は全ファイルシステムについてファイル名が該"
+"当するアーカイブやイメージファイルを調査します。デフォルト値は「file,"
+"filesystem」です。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:123
 #, no-wrap
 msgid "B<persistence-label>=I<LABEL>"
-msgstr "B<persistence-label>=I<LABEL>"
+msgstr "B<persistence-label>=I<ラベル>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:125
@@ -810,9 +796,9 @@ msgid ""
 "searching for persistent storage. LABEL can be any valid filename, partition "
 "label, or GPT name."
 msgstr ""
-"live-boot utilizará el nombre \"LABEL\" en lugar de \"persistence\" cuando "
-"busque medios de almacenamiento persistente. LABEL puede ser cualquier "
-"nombre de fichero, etiqueta de una partición or nombre GPT."
+"live-boot は保持用記憶装置の検索時に「persistence」の代わりにここで指定した"
+"「ラベル」を使います。「ラベル」はファイル名やパーティションのラベル、GPT の"
+"名前として有効な任意のものを使えます。"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:127
@@ -820,8 +806,8 @@ msgid ""
 "This option causes live-boot to reboot without attempting to eject the media "
 "and without asking the user to remove the boot media."
 msgstr ""
-"Esta opción hace que live-boot reinicie sin tratar de expulsar los medios y "
-"sin pedirle al usuario que extraiga el dispositivo usado para arrancar."
+"このオプションを使うと live-boot はメディアを取り出さず、ブート用メディアを削"
+"除するかユーザに質問することもなくリブートします。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:127
@@ -837,10 +823,10 @@ msgid ""
 "could lead to problems by applications like \"mono\" which store binary "
 "paths on installation."
 msgstr ""
-"Este parámetro hará que live-boot muestre en \"/\" los sistemas de ficheros "
-"ro (en su mayoría comprimidos) en \"/lib/live\". Esto no está activado por "
-"defecto, porque podría dar lugar a problemas con aplicaciones como \"mono\" "
-"que almacenan rutas binarias durante su instalación."
+"このパラメータを使うと live-boot は「/」で「/lib/live」上の (ほとんどの場合圧"
+"縮されている) ro ファイルシステムを提示します。これはインストール時にバイナリ"
+"のパスを記憶する「mono」のようなアプリケーションで問題を起こす可能性があるた"
+"めデフォルトでは有効にされていません。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:129
@@ -854,14 +840,14 @@ msgid ""
 "If you boot with the normal quiet parameter, live-boot hides most messages "
 "of its own. When adding silent, it hides all."
 msgstr ""
-"Si arranca con el parámetro normal quiet, live-boot esconde la mayoría de "
-"sus propios mensajes. Cuando se utiliza silent, los esconde todos."
+"通常の quiet パラメータを付けてブートすると live-boot が出すほとんどのメッ"
+"セージを非表示にします。「silent」を付けると全て非表示にします。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:131
 #, no-wrap
 msgid "B<todisk>=I<DEVICE>"
-msgstr "B<todisk>=I<DEVICE>"
+msgstr "B<todisk>=I<デバイス>"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:133
@@ -872,12 +858,11 @@ msgid ""
 "just specify the \"live-media=DEVICE\" boot parameter with the same DEVICE "
 "used this time."
 msgstr ""
-"Al añadir este parámetro, live-boot tratará de copiar la totalidad de medios "
-"de sólo lectura en el dispositivo especificado antes de montar el sistema de "
-"ficheros raíz. Probablemente hace falta una gran cantidad de espacio libre. "
-"Los arranques posteriores deben saltar este paso y basta con especificar el "
-"parámetro de arranque \"live-media=DEVICE\" con el mismo DEVICE que se ha "
-"utilizado esta vez."
+"このパラメータを追加すると、live-boot はルートファイルシステムをマウントする"
+"前に読み取り専用メディア全体を指定したデバイスにコピーしようとします。これに"
+"は恐らく多くの RAM が必要となります。以後のブートではこの段階を飛ばして、今回"
+"そのデバイスで使ったのと同一の「live-media=デバイス」ブートパラメータを単に指"
+"定するようにしてください。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:133
@@ -892,10 +877,10 @@ msgid ""
 "to the computer's RAM before mounting the root filesystem. This could need a "
 "lot of ram, according to the space used by the read-only media."
 msgstr ""
-"Al añadir este parámetro, live-boot trata de copiar los medios de sólo "
-"lectura enteros en la memoria RAM del ordenador antes de montar el sistema "
-"de ficheros raíz. Para esto puede ser necesaria mucha memoria RAM, según el "
-"espacio utilizado por los medios de sólo lectura."
+"このパラメータを追加すると、live-boot はルートファイルシステムをマウントする"
+"前に読み取り専用メディア全体をそのコンピュータの RAM にコピーしようとします。"
+"その読み取り専用メディアで利用している容量により、これには多くの RAM が必要と"
+"なるかもしれません。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:135
@@ -910,15 +895,15 @@ msgid ""
 "By default, live-boot uses aufs. With this parameter, you can switch to "
 "unionfs."
 msgstr ""
-"Por defecto, live-boot usa aufs. Con este parámetro, se puede cambiar a "
-"unionfs."
+"デフォルトで live-boot は aufs を利用します。このパラメータにより unionfs に"
+"切り替えることができます。"
 
 #.  FIXME
 #. type: SH
 #: en/live-boot.7:140
 #, no-wrap
 msgid "FILES (old)"
-msgstr "FICHEROS (antiguos)"
+msgstr "ファイル (古い情報)"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:141
@@ -931,9 +916,7 @@ msgstr "B</etc/live.conf>"
 msgid ""
 "Some variables can be configured via this config file (inside the live "
 "system)."
-msgstr ""
-"Algunas variables pueden ser configuradas a través de este fichero de "
-"configuración (dentro del sistema en vivo)."
+msgstr "一部の変数はこの (Live システム中の) 設定ファイルにより設定できます。"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:143
@@ -954,21 +937,19 @@ msgid ""
 "below /overlay.  Without this file, any images in the \"/live\" directory "
 "are loaded in alphanumeric order."
 msgstr ""
-"Este fichero opcional (dentro del medio en vivo) contiene una lista de "
-"nombres de ficheros separados por espacios en blanco o retornos de carro que "
-"corresponden a imágenes de disco en el directorio \"/live\". Si este fichero "
-"existe, sólo las imágenes que figuran en esta lista se fusionarán en la raíz "
-"aufs, y se cargarán en el orden en que aparecen aquí. La primera entrada en "
-"este fichero será el punto \"más bajo\" en el aufs y el último fichero de "
-"esta lista estará en el punto \"más alto\" del aufs, justo debajo de /"
-"overlay. Sin este fichero, las imágenes en el directorio  \"/live\" se "
-"cargan en orden alfanumérico."
+"この (Live メディア内の) オプションのファイルは「/live」ディレクトリ中のディ"
+"スクイメージに対応するファイル名を空白文字または復帰文字で区切った一覧を収録"
+"します。このファイルが存在する場合はその中の一覧にあるイメージだけがルート "
+"aufs に統合され、その一覧の順に読み込まれます。このファイルの最初の項目が /"
+"overlay 直下で aufs の「最下位の」マウントポイント、この一覧の最後のファイル"
+"が /overlay 直下で aufs の「最上位の」マウントポイントとなります。このファイ"
+"ルがない場合は「/live」ディレクトリにあるイメージを英数字順に読み込みます。"
 
 #. type: SH
 #: en/live-boot.7:147
 #, no-wrap
 msgid "FILES"
-msgstr "FICHEROS"
+msgstr "ファイル"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:148
@@ -992,7 +973,7 @@ msgstr "B<live/boot.conf>"
 #: en/live-boot.7:151
 #, no-wrap
 msgid "B<live/boot/*>"
-msgstr "B<live/boot.d/*>"
+msgstr "B<live/boot/*>"
 
 #. type: IP
 #: en/live-boot.7:152
@@ -1004,7 +985,7 @@ msgstr "B<persistence.conf>"
 #: en/live-boot.7:154 en/persistence.conf.5:191
 #, no-wrap
 msgid "SEE ALSO"
-msgstr "VER ADEMÁS"
+msgstr "関連項目"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:156
@@ -1030,7 +1011,7 @@ msgstr "I<live-tools>(7)"
 #: en/live-boot.7:163 en/persistence.conf.5:200
 #, no-wrap
 msgid "HOMEPAGE"
-msgstr "PÁGINA WEB"
+msgstr "ホームページ"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:165 en/persistence.conf.5:202
@@ -1039,15 +1020,15 @@ msgid ""
 "on the homepage at E<lt>I<http://live-systems.org/>E<gt> and in the manual "
 "at E<lt>I<http://live-systems.org/manual/>E<gt>."
 msgstr ""
-"Se puede encontrar más información acerca de live-boot y el proyecto Live "
-"Systems en la página web E<lt>I<http://live-systems.org/>E<gt> y en el "
-"manual en E<lt>I<http://live-systems.org/manual/>E<gt>."
+"live-boot 及び Live システムプロジェクトについてのさらなる情報は、"
+"E<lt>I<http://live-systems.org/>E<gt> のホームページや E<lt>I<http://live-"
+"systems.org/manual/>E<gt> のマニュアルにあります。"
 
 #. type: SH
 #: en/live-boot.7:166 en/persistence.conf.5:203
 #, no-wrap
 msgid "BUGS"
-msgstr "ERRORES"
+msgstr "バグ"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:168 en/persistence.conf.5:205
@@ -1057,20 +1038,21 @@ msgid ""
 "writing a mail to the Live Systems mailing list at E<lt>I<debian-live@lists."
 "debian.org>E<gt>."
 msgstr ""
-"Se puede notificar los fallos enviando un informe de errores sobre el "
-"paquete live-boot al Sistema de Seguimiento de Errores en E<lt>I<http://bugs."
-"debian.org/>E<gt> o escribiendo un mensaje a la lista de correo de Live "
-"Systems a la dirección E<lt>I<debian-live@lists.debian.org>E<gt>."
+"バグは E<lt>I<http://bugs.debian.org/>E<gt> にあるバグ追跡システムに live-"
+"boot パッケージのバグ報告として提出するか、E<lt>I<debian-live@lists.debian."
+"org>E<gt> にある Live システムのメーリングリスト宛てにメールを書くことにより"
+"報告できます。"
 
 #. type: SH
 #: en/live-boot.7:169 en/persistence.conf.5:206
 #, no-wrap
 msgid "AUTHOR"
-msgstr "AUTOR"
+msgstr "作者"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:170 en/persistence.conf.5:207
 msgid ""
 "live-boot was written by Daniel Baumann E<lt>I<mail@daniel-baumann.ch>E<gt>."
 msgstr ""
-"live-boot fue escrito por Daniel Baumann E<lt>I<mail@daniel-baumann.ch>E<gt>."
+"live-boot は Daniel Baumann さん E<lt>I<mail@daniel-baumann.ch>E<gt> により書"
+"かれました。"
similarity index 90%
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index 499c289..48cf5c2 100644 (file)
@@ -1,31 +1,30 @@
-# German translations for live-boot package
-# Copyright (C) 2006-2013 Daniel Baumann <mail@daniel-baumann.ch>
+# Japenese translations for live-boot package
+# Copyright (C) 2013 victory <victory.deb@gmail.com>
 # This file is distributed under the same license as the live-boot package.
 #
 msgid ""
 msgstr ""
 "Project-Id-Version: live-boot 4.0~alpha17-1\n"
-"POT-Creation-Date: 2013-10-30 02:44+0100\n"
+"POT-Creation-Date: 2013-11-05 20:30+0100\n"
 "PO-Revision-Date: 2013-04-13 16:48+0100\n"
-"Last-Translator: Carlos Zuferri <chals@altorricon.com>\n"
+"Last-Translator: victory <victory.deb@gmail.com>\n"
 "Language-Team: none\n"
-"Language: de\n"
+"Language: ja\n"
 "MIME-Version: 1.0\n"
-"Content-Type: text/plain; charset=ASCII\n"
+"Content-Type: text/plain; charset=UTF-8\n"
 "Content-Transfer-Encoding: 8bit\n"
-"Plural-Forms: nplurals=2; plural=(n != 1);\n"
 
 #. type: TH
 #: en/live-boot.7:1 en/persistence.conf.5:1
 #, no-wrap
 msgid "LIVE-BOOT"
-msgstr ""
+msgstr "LIVE-BOOT"
 
 #. type: TH
 #: en/live-boot.7:1 en/persistence.conf.5:1
 #, no-wrap
-msgid "2013-10-30"
-msgstr "30.10.2013"
+msgid "2013-11-05"
+msgstr "2013-10-30"
 
 #. type: TH
 #: en/live-boot.7:1 en/persistence.conf.5:1
@@ -37,52 +36,52 @@ msgstr "4.0~alpha17-1"
 #: en/live-boot.7:1 en/persistence.conf.5:1
 #, no-wrap
 msgid "Live Systems Project"
-msgstr ""
+msgstr "Live システムプロジェクト"
 
 #. type: SH
 #: en/live-boot.7:3 en/persistence.conf.5:3
 #, no-wrap
 msgid "NAME"
-msgstr ""
+msgstr "名前"
 
 #. type: SH
 #: en/live-boot.7:6 en/persistence.conf.5:7
 #, no-wrap
 msgid "DESCRIPTION"
-msgstr ""
+msgstr "説明"
 
 #. type: SH
 #: en/live-boot.7:28 en/persistence.conf.5:57
 #, no-wrap
 msgid "OPTIONS"
-msgstr ""
+msgstr "オプション"
 
 #. type: SH
 #: en/live-boot.7:154 en/persistence.conf.5:191
 #, no-wrap
 msgid "SEE ALSO"
-msgstr ""
+msgstr "関連項目"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:158 en/persistence.conf.5:195
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-msgstr ""
+msgstr "I<live-build>(7)"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:160 en/persistence.conf.5:197
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+msgstr "I<live-config>(7)"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:162 en/persistence.conf.5:199
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-msgstr ""
+msgstr "I<live-tools>(7)"
 
 #. type: SH
 #: en/live-boot.7:163 en/persistence.conf.5:200
 #, no-wrap
 msgid "HOMEPAGE"
-msgstr ""
+msgstr "ホームページ"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:165 en/persistence.conf.5:202
@@ -91,12 +90,15 @@ msgid ""
 "on the homepage at E<lt>I<http://live-systems.org/>E<gt> and in the manual "
 "at E<lt>I<http://live-systems.org/manual/>E<gt>."
 msgstr ""
+"live-boot 及び Live システムプロジェクトについてのさらなる情報は、"
+"E<lt>I<http://live-systems.org/>E<gt> のホームページや E<lt>I<http://live-"
+"systems.org/manual/>E<gt> のマニュアルにあります。"
 
 #. type: SH
 #: en/live-boot.7:166 en/persistence.conf.5:203
 #, no-wrap
 msgid "BUGS"
-msgstr ""
+msgstr "バグ"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:168 en/persistence.conf.5:205
@@ -106,18 +108,24 @@ msgid ""
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 msgstr ""
+"バグは E<lt>I<http://bugs.debian.org/>E<gt> にあるバグ追跡システムに live-"
+"boot パッケージのバグ報告として提出するか、E<lt>I<debian-live@lists.debian."
+"org>E<gt> にある Live システムのメーリングリスト宛てにメールを書くことにより"
+"報告できます。"
 
 #. type: SH
 #: en/live-boot.7:169 en/persistence.conf.5:206
 #, no-wrap
 msgid "AUTHOR"
-msgstr ""
+msgstr "作者"
 
 #. type: Plain text
 #: en/live-boot.7:170 en/persistence.conf.5:207
 msgid ""
 "live-boot was written by Daniel Baumann E<lt>I<mail@daniel-baumann.ch>E<gt>."
 msgstr ""
+"live-boot は Daniel Baumann さん E<lt>I<mail@daniel-baumann.ch>E<gt> により書"
+"かれました。"
 
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+#, fuzzy, no-wrap
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 #. type: Plain text
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+#, fuzzy
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+msgstr "I<live-tools>(7)"
index baa1fa9..6d9955f 100644 (file)
@@ -1,4 +1,4 @@
-[po4a_langs] de es
+[po4a_langs] de es ja
 [po4a_paths] pot/$master.pot $lang:po/$lang/$master.po
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index f963168..b7fe03f 100644 (file)
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 msgstr ""
 "Project-Id-Version: live-boot VERSION\n"
-"POT-Creation-Date: 2013-10-30 02:44+0100\n"
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 "Last-Translator: FULL NAME <EMAIL@ADDRESS>\n"
 "Language-Team: LANGUAGE <LL@li.org>\n"
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 #. type: TH
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-msgid "2013-10-30"
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 #. type: TH
index c3d2343..5bb57da 100644 (file)
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 "Project-Id-Version: live-boot VERSION\n"
-"POT-Creation-Date: 2013-10-30 02:44+0100\n"
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 "Last-Translator: FULL NAME <EMAIL@ADDRESS>\n"
 "Language-Team: LANGUAGE <LL@li.org>\n"
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 #. type: TH